# システナ（2317） 第7回［名古屋］オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展- 出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20241001591870
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2024年10月23日から25日までポートメッセなごやで開催される「第7回［名古屋］オートモーティブ ワールド」に出展する。SDV向けエンジニアリングサービスやモビリティ関連ソリューション、車載向け通信デバイスなどを展示する。

## 会社が挙げた理由

自動車業界におけるソフトウェアの重要性に対応し、同社のSDV開発向けエンジニアリングサービス、モビリティ関連ソリューション、車載向け通信デバイスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SDV開発向けエンジニアリングサービス、モビリティ関連のソリューション、SDV開発におけるソフトウェア開発の生産性を向上させる管理ツール、DSPオーディオ、IVIモジュール、5Gルーター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月23日から25日（出展予定）
- 適用分野: 自動運転、クルマの電子化・電動化、コネクティッド・カー、ソフトウェア・ディファインド・ビークル（SDV）開発、デジタルコックピット、IVI開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ポートメッセなごや 第1-3展示館（小間番号：N9-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 完成車メーカーやTier1部品メーカーへのエンジニアリングサービス展開実績、サービスの活用実績（件数・社数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月23日（水）～25日（金）の3日間」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月23日（水）～25日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年10月1日」「2024年10月23日（水）～25日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「展示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会HP：https://www.automotiveworld.jp/nagoya/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年10月23日（水）～25日（金）」、効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第7回［名古屋］オートモーティブ ワールド…出展のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ポートメッセなごや 第1-3展示館」「小間番号：N9-1」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が行っている…エンジニアリングサービス」「当社が開発した…展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発したモビリティ関連のソリューション」「当社が開発した5Gルーター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ポートメッセなごや」「中部・近畿地方の自動車メーカー・自動車部品メーカー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Figmaを活用した要件定義」「AndroidやiOS」「DSPオーディオ」「IVIモジュール」「5Gルーター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先端テーマの最新技術」「商談・技術相談に絶好の場」「最先端技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスクに関する記載なし」）
