# システナ（2317） 2024年６月度 月次概況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20240730558034
種別: 月次
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

2024年6月の連結売上高は前年同月比0.8%減の6,478百万円となった一方、営業利益は35.2%増の866百万円となりました。

## 会社が挙げた理由

月次実績の増減理由について、具体的な説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年6月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":6478,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: -0.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":19746,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 5.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月度の売上高は6,478百万円（前年同月比0.8%減収）、営業利益は866百万円（前年同月比35.2%増益）。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2024年8月28日（水）予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「合計売上高の前年同月比は「△ 0.8」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文には6月度の単月実績と累計実績のみが記載されています。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「単月合計は「△ 0.8」%、累計合計は「5.4」%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次の数値は2024年6月度のみ記載されています。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文にそのような記載はありません。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表は「ソリューションデザイン事業」などの事業別に構成されています。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文には売上高と営業利益の数値が記載されています。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「次世代モビリティ事業は87.3%増、ソリューションデザイン事業は3.7%減、ビジネスソリューション事業は13.2%減。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「次世代モビリティ事業は「87.3」%、ビジネスソリューション事業は「△ 13.2」%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ビジネスソリューション事業の売上高前年同月比は「△ 13.2」%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「単月実績に売上高「6,478」百万円、前年同月比「△ 0.8」%、営業利益「866」百万円、前年同月比「35.2」%と記載されています。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の列は各事業と合計で構成されています。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「単月実績および累計実績に「営業利益」が記載されています。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「月次売上高・営業利益（連結ベース）」および「数値は連結ベースとなります」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同月比は単月および累計の比較値としてのみ記載されています。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表には各事業の数値が記載されていますが、子会社・ブランド・業態別の数値とは記載されていません。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回の月次概況（速報）に関するお知らせは、2024年8月28日（水）を予定」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「6月度の売上高は6,478百万円…0.8%の減収）、営業利益は866百万円…35.2％の増益」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「月次概況コメントは増収減益の結果説明にとどまり、要因の記載がありません。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「お知らせ欄には次回開示予定日のみ記載されています。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「ソリューションデザイン事業「△ 3.7」、ビジネスソリューション事業「△ 13.2」と記載されている一方、理由の記載はありません。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文には事業別の売上高・営業利益のみが記載されています。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は売上高と営業利益です。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に名称・場所を伴う新規拠点等の記載はありません。」）
