# システナ（2317） システナ、アステリア株式会社から「Platio Contribution Award」「Platio Project Award」の二冠受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20240524507686
種別: その他開示
開示日: 2024-05-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナがアステリアから、「Platio」に関する貢献と、同製品を使った優れたプロジェクト開発を評価され、2つの賞を受賞しました。

## 会社が挙げた理由

「Platio」を用いたソリューションの構築・展開、Androidタブレットに関するセミナーなどのプロモーション活動で協業したこと、および「Platio」を用いたプロジェクトで最も優れたソリューションを開発したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Platio、ASTERIA Warp、Platio Connect
- 相手先: アステリア株式会社（証券コード：3853）
- 相手先の概要: 東京都渋谷区所在、代表取締役社長CEOは平野洋一郎、資本金22億7,534万3,330円、1998年9月設立。ソフトウェア開発・販売、製品サポート、製品コンサルティング、製品トレーニングを行う東京証券取引所プライム市場上場企業。
- 当社との関係: Platioを用いたソリューションの構築・展開およびAndroidタブレットに関するセミナー等のプロモーション活動で協業している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業のDX推進、Androidタブレットを用いたソリューション
- 受賞名・認証名: Platio Contribution Award 2024、Platio Project Award 2024
- 授与・認証機関: アステリア株式会社（Asteria Partner Summit 2024）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「二冠を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 5 月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初代『Platio Contribution Award 2024』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「二冠を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「選定いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東京証券取引所プライム市場（証券コード：3853）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アステリア株式会社から『Platio Contribution Award』『Platio Project Award』の二冠を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アステリア株式会社について」以下の会社概要」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アステリア株式会社から」「Asteria Partner Summit 2024」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ソリューションの構築・展開」「最も優れたソリューションを開発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「弊社のDXサービスには欠かせないソリューション」「より多くのお客様のDX推進に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「二冠受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「弊社のDXサービス」「お客様のDX推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞実績の記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナは…受賞いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「プロジェクトで最も優れたソリューションを開発したパートナー企業として選定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Platio」「Platio Contribution Award 2024」「Platio Project Award 2024」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「二冠を受賞」「最も優れたソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する記載なし。」）
