# システナ（2317） NexTech Week2024「第3回 デジタル人材育成支援 EXPO【春】」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20240514596650
種別: その他開示
開示日: 2024-05-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2024年5月22日から24日まで東京ビッグサイトで開催されるデジタル人材育成支援EXPOに出展する。展示では、デジタル人材育成、IT実践力向上、セキュリティリテラシー教育に関するサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

デジタル人材を育成したい企業に対し、社員のITスキルの現状分析から教育計画、実施、効果測定までを支援するサービスを紹介し、DX推進、生産性向上、業務範囲の拡大などを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル人材育成サポートサービス、JISSEN !T.（ジッセン アイティ）、セキュリティリテラシー教育支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月22日（予定、展示会出展開始）
- 適用分野: 製造業、エネルギー、社会インフラ、金融、企業のデジタル人材育成、DX推進、セキュリティ教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西展示棟
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 30分未満でセキュリティレベルを可視化・分析可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月22日（水）～5月24日（金）の3日間…開催される…EXPOに出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月22日（水）～5月24日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回 デジタル人材育成支援 EXPO【春】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年5月20日」、会期「2024年5月22日（水）～5月24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「サービス各種をご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京ビッグサイトにおいて開催される」「展示会HP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する企業・機関の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「30分未満で受講可能なテスト+アンケート」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「システナのサービス説明として「30分未満で…可視化・分析できます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30分未満」「2024年5月22日（水）～5月24日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「貴社の企業価値を高めることをご支援します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「以下、システナのサービス各種をご紹介します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「システナ出展の見どころ」「サービス各種をご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタル人材育成サポートサービス」「システナの認定トレーナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト 西展示棟」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JISSEN !T.（ジッセン アイティ）」「第3回 デジタル人材育成支援 EXPO【春】」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「システナ出展の見どころ」「企業価値を高めるデジタル人材育成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
