# システナ（2317） NexTechWeek2023【春】「第2回 デジタル人材育成支援EXPO【春】」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20230413546463
種別: その他開示
開示日: 2023-04-13
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企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2023年5月10日から12日まで東京ビッグサイトで開催されるデジタル人材育成支援EXPOに出展し、社員のスキル診断、動画学習、リスキリング推進、セキュリティ教育などのサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

デジタル人材を育成したい企業に対し、社員のデジタルスキル向上やリスキリングを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Training Compass、トレーニング動画学習し放題プラン、リスキリングプロジェクトマネジメント支援、セキュリティリテラシー向上支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額サブスクリプション（具体的な金額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 製造業、エネルギー、社会インフラ、金融、企業のデジタル人材育成、リスキリング、セキュリティ教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南展示棟
- 拠点の規模: 小間番号17-22
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間受講者1万5千人超（実績）、セキュリティリテラシー向上支援サービス100件超（実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年5月10日（水）～5月12日（金）の3日間」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月10日（水）～5月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年4月13日」、開催日「2023年5月10日～5月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間受講者1万5千人を超える実績」「100件を超える実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間受講者1万5千人を超える実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「システナのトレーニングサービス」「100件を超える実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間受講者1万5千人」「2023年5月10日～5月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「貴社の企業価値を高めることをご支援」「継続的なビジネススキルの向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「システナのトレーニングサービス各種をご紹介」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サービス各種をご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナのトレーニングサービス各種」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナは」「システナ出展の見どころ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 南展示棟」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間受講者1万5千人を超える実績」「100件を超える実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社とのリテラシー格差も分析」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Training Compass」「トレーニング動画学習し放題プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値を高める」「着実な人材育成」「最短で」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
