# システナ（2317） NexTechWeek【秋】「第1回 デジタル人材育成支援EXPO【秋】」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20221006541680
種別: その他開示
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが2022年10月26日から28日まで開催されるデジタル人材育成支援EXPOに、デジタル人材育成関連サービスを出展する。子会社のProVisionも同じ展示会イベント内のブロックチェーンEXPOに、脆弱性診断とARコンテンツ制作サービスを出展する。

## 会社が挙げた理由

デジタル人材育成、ブロックチェーンのセキュリティ、AR技術に関するサービスを紹介し、来場企業との商談・受注につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定額制トレーニング受け放題プラン、ITリテラシー向上トレーニングサービス、DX人材育成サポート、セキュリティリテラシー向上支援サービス、ブロックチェーン脆弱性診断、PRO×AR
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ProVisionはシステナの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額サブスクリプション（具体的な金額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタル人材育成、DX推進、IT・デジタル教育、セキュリティ教育、ブロックチェーン、Web3.0、ARコンテンツ制作、商品・サービスのプロモーション、観光・レジャー向け集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ、東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング14F（システナ）、神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー40階（ProVision）
- 拠点の規模: 幕張メッセ1～3ホール
- 定量的な効果: セキュリティリテラシー向上支援サービスについて、100件を超える実績。テストとアンケートは30分未満で受講可能
- 利用実績: セキュリティリテラシー向上支援サービスで100件を超える実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月26日（水）～10月28日（金）の3日間…開催される『第1回デジタル人材育成支援EXPO【秋】』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月26日（水）～10月28日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年10月7日」および「2022年10月26日（水）～10月28日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名や導入先企業名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する企業の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「また、子会社の株式会社ProVision…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「幕張メッセ 1~3ホール」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100件を超える実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会HP https://www.nextech-week.jp/autumn/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年10月26日（水）～10月28日（金）」「小間番号 システナ：8-91」「100件を超える実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「システナ出展の見どころ」「ProVision出展の見どころ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展いたします」「ご提案させていただくサービスは以下となります。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナでは…トレーニングを実施いたします」「ProVision出展の見どころ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします。また、子会社の株式会社ProVision…は…出展いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1回デジタル人材育成支援EXPO【秋】」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「幕張メッセにおいて開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「100件を超える実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「100件を超える実績から他社とのリテラシー格差も分析」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PRO×AR」「AWSクラウドプラクティショナー」「Googleアナリティクス個人認定資格」「WebAR」「SparkAR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社システナ（東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「必要なステップを踏んだ着実なデジタル人材育成」「豊富な制作実績」「魅力的なARコンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項・将来見通しに関する記載なし。」）
