# システナ（2317） WinActorラウンジ2022への出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20220915533139
種別: その他開示
開示日: 2022-09-15
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2022年10月13～14日にオンライン開催される「WinActor ラウンジ 2022」に登壇し、ノーコード・ローコード製品などを紹介する展示ブースを出展する。講演では「DX Suite」と「ASTERIA Warp」を使った入力業務の効率化手法を説明する。

## 会社が挙げた理由

イベントを通じて成功事例や今後の展望を紹介し、参加者のデジタル化推進や課題解決のきっかけを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WinActor、DX Suite、ASTERIA Warp
- 相手先: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、アステリア株式会社
- 相手先の概要: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データは本イベントの主催者。アステリア株式会社は講演登壇者の所属会社として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データはイベント主催者。アステリア株式会社とは講演で製品連携を紹介する関係。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月13日～14日（予定・イベント開催日）
- 適用分野: DX推進、RPA、入力業務、データ連携、データ活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月13日（木）と14日（金）に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月13日（木）～14日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「5回目となるWinActorラウンジ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年9月15日」、開催日「2022年10月13日～14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇および出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社エヌ・ティ・ティ・データ」「アステリア株式会社 営業本部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「講演登壇者として「アステリア株式会社 営業本部 第1営業部 森内一輝氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「既にWinActorを使われているエンドユーザ様」「WinActorにご興味を持っている企業様」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年10月13日～14日」「参加費：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社エヌ・ティ・ティ・データ」「サイト（申込）：https://winactorlounge2022.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演概要や展示内容の記載はあるが、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「デジタル化を推進し」「課題を『ブレイクスルー』するキッカケ」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「WinActorラウンジ2022」に「登壇および出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「WinActorラウンジ2022」への登壇および出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ノーコード・ローコード製品をメインにした資料を掲載」「連携動画も掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナの展示ブース」「DX Suite×ASTERIA Warp×WinActorの連携動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社システナ」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既にWinActorを使われているエンドユーザ様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DX Suite」「ASTERIA Warp」「WinActor」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更に有意義で魅力あるイベント」「入力業務の『超』効率化手法」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
