# システナ（2317） システナ、アステリア株式会社から3年連続「Contribution Award」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20220523554119
種別: その他開示
開示日: 2022-05-23
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナがアステリアから「Contribution Award 2022」を受賞した。ライセンス発注額の伸長や共催セミナーなど、販売促進への協力が評価されたもので、3年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

ライセンス発注額の大幅な伸長と、積極的な共催セミナーの実施など、プロモーション面でのマーケティング活動への協力が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ASTERIA Warp
- 相手先: アステリア株式会社
- 相手先の概要: 東京都渋谷区所在、代表取締役社長CEOは平野洋一郎。資本金22億7,534万3,330円、1998年9月設立。ソフトウェア開発・販売、製品サポート、製品コンサルティング、製品トレーニング、デジタル・デザイン制作およびコンサルティングを行う。
- 当社との関係: システナがアステリアのソリューションであるASTERIA Warpを取り扱い、販売・展開およびマーケティング活動で協力している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業内のコンピューターやデバイス間を接続するソフトウェア・サービス、DX業務
- 受賞名・認証名: ASTERIA Warp Partner Award 2022／Contribution Award 2022
- 授与・認証機関: アステリア株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 3年連続受賞
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Contribution Award 2022」を受賞いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年5月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続『Contribution Award』を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「受賞理由となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「アステリア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アステリア株式会社から」「Contribution Award 2022を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アステリア株式会社について」以下の会社概要」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アステリア株式会社から」「Contribution Award 2022を受賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も引き続き、アステリア社のソリューションをシステナの他DX製品の連携での提案を行いつつ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Contribution Award 2022を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ビジネスソリューション事業本部 DX推進部では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ASTERIA Warpの展開を実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ノーコード製品として『ASTERIA Warp』の展開を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナは…受賞いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「弊社DXソリューションとの親和性が高く」「様々なDX製品を…紹介」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ASTERIA Warp」「ASTERIA Warp Partner Award 2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ライセンス発注額の大幅な伸長」「積極的な共催セミナー」」）
