# システナ（2317） 「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20220314504902
種別: その他開示
開示日: 2022-03-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

当社が、スポーツ庁の「スポーツエールカンパニー2022」に認定された。前年に続く2年連続の認定である。

## 会社が挙げた理由

従業員の健康増進に向け、イベントの実施、サークル活動の支援、体操・運動情報の配信などに積極的に取り組んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポーツエールカンパニー2022
- 相手先: スポーツ庁
- 相手先の概要: 従業員の健康増進のためのスポーツ活動を促進する企業をスポーツエールカンパニーとして認定する行政機関。
- 当社との関係: 当社が認定を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康増進、スポーツ活動の促進
- 受賞名・認証名: スポーツエールカンパニー2022
- 授与・認証機関: スポーツ庁
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2年連続での認定
- 業績への影響: 従業員の活力向上と事業の永続的な成長に取り組むとしているが、業績への具体的な影響額は示していない。
- 出典: スポーツ庁URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2022年1月26日、当社は、スポーツ庁が認定を行う「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年1月26日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「昨年につづき2年連続での「スポーツエールカンパニー」に認定されました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2022年1月26日、当社は…認定されましたので、下記のとおりお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定されました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「スポーツ庁が認定を行う」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「スポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しています」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「従業員の健康増進の為にスポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しています」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の従業員が…様々なイベントの実施やサークル活動の支援…積極的に取り組んでおり」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「スポーツエールカンパニー2022に認定されました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2年連続での「スポーツエールカンパニー」に認定されました」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2年連続での「スポーツエールカンパニー」に認定されました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「（ご参考）スポーツ庁 URL https://www.mext.go.jp/sports/b_menu/houdou/jsa_00095.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「様々なイベントの実施やサークル活動の支援、体操・運動情報の配信等、積極的に取り組んでおり」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「従業員の活力向上と事業の永続的な成長に取り組んでまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「従業員の健康を増進することで従業員の活力向上と事業の永続的な成長に取り組んでまいります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の従業員が心も体も生き生きと元気に仕事ができるよう」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「従業員の健康増進の為にスポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を…認定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「スポーツ庁が認定を行う「スポーツエールカンパニー2022」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「昨年につづき2年連続で…認定されました」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「様々なイベントの実施やサークル活動の支援、体操・運動情報の配信等」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「スポーツエールカンパニーの認定制度と当社の活動内容」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スポーツエールカンパニー2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／代表取締役社長／（コード番号：2317 東証第一部）／問い合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「積極的に取り組んでおり」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「今後につきましてもこれらの活動を通じて…取り組んでまいります」）
