# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） NFT漫画プロジェクト第８弾決定!!漫画家・タレントとしても活躍する星野ルネの人気作『アフリカ少年が日本で育った結果！』待望の新章応援プロジェクト始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20251117505013
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

カイカフィナンシャルホールディングスが、実業之日本社および実業之日本デジタルと協業し、星野ルネ氏の漫画作品を対象とするNFT漫画プロジェクト第8弾の開催を決定した。NFTの発売時期や具体的な企画内容は今後公表される。

## 会社が挙げた理由

新人漫画家の才能を応援し、読者のNFT購入を通じて漫画作品の出版を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NFT漫画プロジェクト第8弾、『アフリカ少年が日本で育った結果！〜2026（いま）の世界と社会編〜』、Zaif INO
- 相手先: 株式会社実業之日本社、株式会社実業之日本デジタル
- 相手先の概要: 株式会社実業之日本社：本社東京都港区、代表取締役社長 岩野裕一。株式会社実業之日本デジタル：本社東京都港区、代表取締役社長 岩野裕一。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: カイカフィナンシャルホールディングスと実業之日本社および実業之日本デジタルが協業する。発表元は当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: NFT発売時期・スケジュールは今後公表予定（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 漫画出版、NFT、クリエイター支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「NFT漫画プロジェクト」の第８弾を開催することを決定しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「第８弾のNFT発売時期やスケジュール、各種企画などの詳細は、今後の公式アナウンスにて順次公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「NFT漫画プロジェクト第８弾決定!!」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「プロジェクトが始動」「NFT発売時期やスケジュール…詳細は、今後…公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「目標が達成されれば、書籍の出版が決定」「発売時期やスケジュール…今後…公開」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社実業之日本社」「株式会社実業之日本デジタル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社実業之日本社…および株式会社実業之日本デジタル…と協業し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：岩野裕一」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社子会社である株式会社カイカフィナンシャルホールディングス」「株式会社実業之日本社…および株式会社実業之日本デジタル…と協業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第８弾」「2025年11月18日」「2026（いま）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社実業之日本社」「株式会社実業之日本デジタル」「星野ルネ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「第８弾を開催することを決定」「NFT発売時期…詳細は…今後…公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「作品が生み出す印税の一部がNFT保有者に還元」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「NFT購入」「Zaif INO」「NFT発売時期」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『アフリカ少年が日本で育った結果！〜2026（いま）の世界と社会編〜』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「NFT漫画プロジェクトの第８弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社実業之日本社…および株式会社実業之日本デジタル…と協業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「本日、当社子会社である株式会社カイカフィナンシャルホールディングスが…プレスリリースを行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『アフリカ少年が日本で育った結果！〜2026（いま）の世界と社会編〜』」「Zaif INO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ」「代表取締役社長」「（コード番号：2315 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望の新章」「安心してご購入頂くことが出来ます」「簡単にNFTを購入」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「目標が達成されれば、書籍の出版が決定」「発売時期やスケジュール…今後…公開」」）
