# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） DXソリューションの販売メニュー拡充 HCLSoftware公式パートナーのCAICAテクノロジーズ、DX製品別販促サイト新規公開に合わせテクニカルサポートを開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20250715514896
種別: その他開示
開示日: 2025-07-15
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

CAICAテクノロジーズが、HCLSoftware製品別の販促サイトを新設し、導入後の運用を支援するテクニカルサポートサービスの提供を開始した。対象製品の販売・導入から運用まで支援するメニューを拡充した。

## 会社が挙げた理由

HCLSoftware製品の販売強化と、より多くの顧客のDX推進を支援するため。技術者が顧客環境を把握して質問や問題に対応し、解決時間の短縮を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HCL Domino、HCL Notes、HCL Domino Leap、HCL Volt MX、HCL BigFix、HCL AppScan、HCL Unica、HCLSoftware各製品の製品別ランディングページ
- 相手先: HCLSoftware
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: CAICAテクノロジーズがHCLSoftwareの公式パートナーとして製品を販売・導入・運用支援する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月15日（提供開始済み）
- 適用分野: 顧客のDX推進、IT戦略の実現、HCLSoftware製品の導入後の運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（CAICAテクノロジーズ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 解決時間の短縮（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LPを新たに公開いたしました」「テクニカルサポートサービスの提供も開始しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HCLSoftwareの公式パートナーとして」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月15日」「テクニカルサポートサービスの提供も開始しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「HCLSoftware製品の販売強化に向けた取り組みとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年7月15日」「新たに公開いたしました」「提供も開始しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに公開いたしました」「提供も開始しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「HCLSoftwareの公式パートナー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「HCLSoftwareの公式パートナーとして、HCLSoftware製品の導入フェーズから運用フェーズまでワンストップで対応」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「50年以上」との記載はあるが、契約金額・効果・利用実績の具体的数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果率、利用件数などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HCLSoftwareの公式パートナー」および各製品LPのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「解決時間の短縮を実現します」とあるが、短縮時間や率は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「HCLSoftware製品の販売および様々な支援を通じて、お客様のIT戦略の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DXソリューションの販売メニュー拡充」「HCLSoftware製品の販売および様々な支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「HCLSoftware製品の販売強化に向けた取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「販売メニュー拡充」「テクニカルサポートサービスの提供も開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「HCLSoftwareの公式パートナーとして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「本日、当社子会社である株式会社CAICAテクノロジーズが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「LPには「活用事例」を掲載するとあるが、事例の企業名や件数は記載されていない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HCL Domino」「HCL Volt MX」「HCL BigFix」「HCL AppScan」「HCL Unica」および各LPのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ」「（コード番号：2315 東証スタンダード）」「問合せ先」「（添付）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「50年以上の長きに亘りお客様のビジネスをITで支えてきたプロフェッショナル集団」」）
