# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） CAICA DIGITAL 公式Ｘアカウント開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20250307590543
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

CAICA DIGITALが株主・投資家向けの公式Xアカウントを開設し、2025年3月7日から運用を始めた。今後、適時開示やPR情報などをXでも発信する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に向けて情報をより広く届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CAICA DIGITAL公式Xアカウント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月7日より運用開始（実績）
- 適用分野: 株主・投資家向け情報発信、適時開示、PR情報、お知らせ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式Xアカウントを開設し、2025年３月７日より運用を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月７日より運用を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「CAICA DIGITAL 公式Ｘアカウント開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年３月10日」／「2025年３月７日より運用を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設し」「運用を開始いたしました」「発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている主な数値は「2025年３月10日」「2025年３月７日」「コード番号：2315」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・累計・予測等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「CAICA DIGITAL 公式Xアカウントを開設し、2025年３月７日より運用を開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年３月７日より運用を開始」／効果の数値記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主・投資家の皆様に向けてより広く情報をお届けすることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「公式ホームページへの情報掲載に加え、Xアカウントを通じて、適時開示、PR情報、お知らせ等の情報を発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Xアカウントを通じて…情報を発信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「CAICA DIGITAL 公式Xアカウント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「開示主体「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ」／「CAICA DIGITAL 公式Xアカウント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ユーザー名：@caicad_inc」「URL：https://x.com/caicad_inc」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ」「代表取締役社長」「（コード番号：2315 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「アカウント開設日、運用開始日、投稿内容、URLの記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
