# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） 株式会社CAICA DIGITAL、Web3業界における人材育成をリードする「一般社団法人Web3人材マネジメント協会」へ加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20241120526868
種別: その他開示
開示日: 2024-11-21
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企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

CAICA DIGITALが、2024年10月1日に設立された一般社団法人Web3人材マネジメント協会に加入した。加入を通じて、Web3業界の人材育成と業界発展を支援する。

## 会社が挙げた理由

Web3業界で働く人材が依然として少なく、業界発展の課題となっているため。協会のミッションである「Web3業界で働く人材を増やし、業界の発展を促進する」ことを後押しするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NFT販売所「Zaif INO」、法人向けWeb3コンサルティング「CAICA Web3 for Biz」
- 相手先: 一般社団法人Web3人材マネジメント協会
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区浜松町二丁目7番17号天翔オフィス浜松町大門1013、代表理事：小宮滉、設立：2024年10月1日
- 当社との関係: CAICA DIGITALが同協会に加入した。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月21日（加入済み）
- 適用分野: Web3業界の人材育成、Web3業界の発展
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会」に加入したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会へ加入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 21 日」および「加入したことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度設立された、一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会へ加入いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「加入いたしました」「貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加入を機に、当社グループは、一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会が掲げる…ミッションの実現を後押ししていく」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表理事：小宮 滉」「設立：2024 年 10 月 1 日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協会へ加入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「設立：2024 年 10 月 1 日」「50 年以上の実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「加入金額や効果等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名称：一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会」「URL：https://web3-management.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Web3 業界のさらなる発展に向けて、より一層貢献してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループは現在、Web3 ビジネスの拡大に取り組んでおります」「デジタル金融のパイオニアとしてのポジション確立を目指し活動」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Web3 業界で働く人材を増やし、業界の発展を促進する」「より一層貢献してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは現在、Web3 ビジネスの拡大に取り組んでおります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「協会へ加入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 CAICA DIGITAL…協会へ加入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ…当社は…加入した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Web3 業界は、国内外で急速に成長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「加入に関する記載のみで、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人 Web3 人材マネジメント協会」「URL：https://web3-management.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「代表取締役社長」「（コード番号：2315 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内外で急速に成長」「革新的な技術」「デジタル金融のパイオニア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載はない。」）
