# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） カイカコイン（CICC）ウェビナー、５月の開催ご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20240509585645
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

カイカコイン（CICC）の概要や最新情報を説明する無料ウェビナーを、2024年5月に複数回開催すると案内した。初回は5月13日で、以後も毎週開催する予定。

## 会社が挙げた理由

カイカコインの概要から最新トピックまで、発行体である当社がリアルタイム配信で伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カイカコイン（CICC）、カイカコインレンディングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: カイカコイン（CICC）は当社が発行。当社はウェビナーの主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（ウェビナーは申込不要・無料参加と記載）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月13日（月）12:30（初回開催予定）
- 適用分野: 暗号資産、カイカコインの利用・レンディングサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加可能人数500名（先着）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: カイカコインは7年におよぶ運用実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「初回開催は2024年５月13日(月) 12:30からになります！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年５月13日(月) 12:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎週開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月の開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ウェビナーを開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者については「どなたでも何回でも参加いただけます」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加可能人数 500名（先着）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加可能人数 500名（先着）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が発行し、7年におよぶ運用実績を持つ暗号資産です」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加可能人数 500名（先着）」「2024年５月13日(月) 12:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『カイカコイン（CICC）のキホン』を解説するウェビナーを開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「カイカコインの概要から最新トピックまで、発行体の当社が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「カイカコインの概要から最新トピックまで」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入先の実績記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カイカコイン（CICC）」「ERC20規格」「Polygon」「Zaif」「FinexBox」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「代表取締役社長」「（コード番号：2315 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご活用ください」「お気軽にご参加ください！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
