# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） カイカキャピタル、第13回カイカコイン（金利 年200％ 1ヵ月もの） レンディングサービスの募集に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20230807535947
種別: その他開示
開示日: 2023-08-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

子会社のカイカキャピタルが、カイカコイン（CICC）を1か月間貸し出す第13回レンディングサービスの募集を開始する。年率200％の利用料を設定し、抽選で20名を対象とする。

## 会社が挙げた理由

本サービスへの申込み機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カイカコイン（CICC）レンディングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社カイカキャピタルは株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬの子会社。株式会社カイカキャピタルは株式会社カイカエクスチェンジの関連会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 利用料率：年率200％（カイカコイン建て）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月1日（予定、貸借期間開始日）
- 適用分野: 暗号資産の貸借取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目4番30号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 7,000 CICCを1か月貸借した場合、利用料約1,150 CICC、返還合計約8,150 CICC
- 利用実績: 第13回目の募集
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「申込期間：2023年8月9日午前11時～2023年8月23日午後5時」「貸借期間：2023年9月1日～2023年9月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「申込フォーム上の暗号資産消費貸借契約約款及び取引ルールの内容について同意」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「貸借期間：2023年9月1日～2023年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本サービス第13回目の募集」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年8月8日」、申込期間「2023年8月9日～2023年8月23日」、貸借期間「2023年9月1日～2023年9月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第13回目の募集を実施する運びとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お申込みいただいたお客様の中から厳正な抽選により当選したお客様を対象」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「会社概要」は株式会社カイカキャピタル自身の概要として記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「本日、当社子会社である株式会社カイカキャピタルが」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Zaifに口座をお持ちのお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「貸借量：7,000カイカコイン」「1か月あたりの利用料が…約1,150CICC」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「例えば、貸借量が7,000CICCの場合…合計で約8,150CICCを返還」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「募集要項の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「利用料率：200％（年率）」「対象人数…20名」「貸借期間：2023年9月1日～2023年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カイカコイン（CICC）のレンディングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第13回目の募集」「抽選で20名様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本サービス第13回目の募集」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社において…募集を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社カイカキャピタル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「対象人数：お申込者のうち抽選で20名様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カイカコイン（CICC）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「親会社文書の「（添付）別紙」と「株式会社カイカキャピタルのプレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この機会に、是非本サービスへのお申し込みをご検討ください！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「厳正な抽選」「当社による審査、承認及び抽選」「貸借期間満了時に…返還」」）
