# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） カイカ証券、「暗号資産レバレッジトラッカー」「レバレッジトラッカー」 取引画面リニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20220905528330
種別: その他開示
開示日: 2022-09-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

カイカ証券が、eワラントダイレクトで提供する「暗号資産レバレッジトラッカー」と「レバレッジトラッカー」の取引画面を刷新した。画面を分かりやすくし、取引しやすい環境に改良したとしている。

## 会社が挙げた理由

顧客に有用な情報とより良い取引環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 暗号資産レバレッジトラッカー、レバレッジトラッカー、eワラントデモトレード
- 相手先: カイカ証券株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区所在、代表取締役は畑善隆。eワラント事業を展開し、暗号資産CFDの取引も可能。
- 当社との関係: カイカ証券株式会社は当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: eワラントデモトレードは無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月5日（取引画面リニューアル実施済み）
- 適用分野: 金融商品取引、暗号資産CFD、eワラント取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 関東財務局長（金商）第2526号
- 拠点所在地: 東京都港区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取引画面を一新し、よりわかりやすくお取引ができるようにリニューアルを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取引画面リニューアルのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年9月5日」、「リニューアルを行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社が、下記プレスリリースを行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表取締役：畑善隆」」「eワラント事業を譲り受け、継承・発展」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「もちろん利用料は無料です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「カイカ証券株式会社によるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「よりわかりやすくお取引ができるように」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「eワラントダイレクトにおける…取引画面を一新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「eワラントダイレクトにおける『暗号資産レバレッジトラッカー』『レバレッジトラッカー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「取引画面を一新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『暗号資産レバレッジトラッカー』『レバレッジトラッカー』の取引画面を」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ブルベア投信・レバレッジETFの弱点を改良した商品性をもつ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「暗号資産レバレッジトラッカー」「レバレッジトラッカー」」「関東財務局長（金商）第2526号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：2315」および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりわかりやすくお取引ができるように」「ユニークな投資商品の提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「手数料等及びリスクは商品毎に異なります」「契約締結前交付書面等をご確認ください」」）
