# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） カイカ証券、「暗号資産レバレッジトラッカー」「レバレッジトラッカー」 デモトレードβ版　リニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20220729508227
種別: その他開示
開示日: 2022-08-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

カイカ証券が、「暗号資産レバレッジトラッカー」と「レバレッジトラッカー」のデモトレード取引画面を刷新し、分かりやすくした。デモトレードはメールアドレスがあれば無料で利用できる。

## 会社が挙げた理由

よりわかりやすく取引できるようにするため。また、顧客に有用な情報やより良い取引環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 暗号資産レバレッジトラッカー、レバレッジトラッカー、eワラントデモトレード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: カイカ証券株式会社：東京都港区、代表取締役 畑善隆。eワラント事業および暗号資産CFD取引を展開。
- 当社との関係: カイカ証券株式会社は株式会社CAICA DIGITALの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（eワラントデモトレードの利用料）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月1日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: eワラントデモトレード、暗号資産レバレッジトラッカーおよびレバレッジトラッカーのデモ取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第2526号。その他はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（カイカ証券株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取引画面を一新し、よりわかりやすくお取引ができるようにリニューアルを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルを行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルを行いました」「利用料は無料です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「本日、当社子会社であるカイカ証券株式会社が」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地:東京都港区、代表取締役:畑 善隆」「eワラント事業」「暗号資産CFDの取引」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料は無料です」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「利用料は無料です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://virtual.ewarrant.co.jp/main」「https://www.caica-sec.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「よりわかりやすくお取引ができるようにリニューアル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「eワラントデモトレード」「どなたでもご利用が可能です」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「暗号資産レバレッジトラッカー」「レバレッジトラッカー」の取引画面」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「取引画面を一新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「カイカ証券株式会社」「当社は…リニューアルを行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「どなたでもご利用が可能です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「暗号資産レバレッジトラッカー」「レバレッジトラッカー」「関東財務局長（金商）第2526号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：2315」と「PRESS RELEASE」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりわかりやすく」「お客様に有用な情報やより良い取引環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なります」「詳細につきましては…ご確認ください」」）
