# ＣＡＩＣＡ　ＤＩＧＩＴＡＬ（2315） カイカ証券、eワラントダイレクト「暗号資産トラッカー」 取引画面リニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2315/disclosure/20220610577422
種別: その他開示
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2315

## 何が変わったか

カイカ証券が、eワラントダイレクトの「暗号資産トラッカー」の取引画面を刷新し、チャートを充実させたほか、提示価格で発注できる「かんたん注文」を追加した。

## 会社が挙げた理由

顧客に有用な情報や、より良い取引環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eワラントダイレクト、暗号資産トラッカー、ビットコイン先物インデックストラッカー、イーサリアム先物インデックストラッカー、かんたん注文
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: カイカ証券株式会社は株式会社ＣＡＩＣＡ ＤＩＧＩＴＡＬの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月13日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 金融商品取引、暗号資産関連投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: カイカ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2526号
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: eワラント事業に20年以上の実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取引画面を一新し、よりわかりやすくお取引ができるようにリニューアルを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月13日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年6月13日」、プレスリリース「2022年6月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルを行いました」「『かんたん注文』を追加」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「本日、当社子会社であるカイカ証券株式会社が」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表取締役：畑 善隆」「eワラント事業を譲り受け、継承・発展させることを目的として設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「関東財務局長(金商)第2526号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「シンプルでチャートも充実したデザイン」「『かんたん注文』を追加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「eワラントダイレクトにおける『暗号資産トラッカー』の取引画面」「注文方法に『かんたん注文』を追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「eワラントダイレクトにおける『暗号資産トラッカー』の取引画面」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「取引画面を一新」「従来の注文方法に加えて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、eワラントダイレクトにおける…取引画面を一新」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるカイカ証券株式会社が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の注文方法に加えてより簡単に注文を出せるようになりました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「暗号資産トラッカー」「関東財務局長(金商)第2526号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：2315」および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりわかりやすくお取引ができるように」「是非お試しください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「手数料およびリスクの説明」「手数料等及びリスクは商品毎に異なります」」）
