# 高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実｜エプコ（2311）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「また、プラットホームカンパニーが提供するカスタマーサポートサービスでは、ゼロエネルギーハウスの普及に伴い、太陽光パネルや蓄電池、HEMSといった高機能設備機器の設置が増加し、住宅の高度化が進むことが予想されます。それに合わせ、アフターメンテナンスの難易度も高まるため、住まいのメンテナンス全般をサポートするカスタマーサポートサービス体制を充実させ、お客様の暮らしを支えるサービスが提供できるよう努めてまいります。」 — ZEH・高機能設備の普及に伴うメンテナンス高度化を見込み、住まい全般を支えるサポート体制の充実を掲げている。 (https://komori.app/company/2311/filing/2016-fy)
- FY2017 前進 「当社グループとしては、住宅全般のアフターメンテナンス対応に加え、省エネリフォーム提案や浄水器カートリッジなどの消耗品の取り換え案内など、コールセンターサービスの強化を図ってまいります。」 — 従来の住宅全般のアフターメンテナンス対応に加え、省エネリフォーム提案や消耗品交換案内へコールセンターサービスを広げる方針を示している。 (https://komori.app/company/2311/filing/2017-fy)
- FY2018 前進 「水回りや電気周りの修理を24時間365日で受付け、修理サービスを行うTEPCOメンテナンスセンターを2018年5月に開設いたしました。2018年12月末時点では、1か月に1,500件以上の修理に関する問合せが入るようになり、順調な立ち上がりと感じております。」 — 高機能住宅設備を含む修理・メンテナンス対応について、24時間365日対応のセンターを2018年5月に開設し、月1,500件超の問い合わせに至った。 (https://komori.app/company/2311/filing/2018-fy)
- FY2019 前進 「昨今の取組みとしては、AIを活用してお客さまの音声を自動識別してオペレーターの画面に表示し、同時に過去に対処したメンテナンス事例を自動検索して画面表示することで、1案件に要する業務時間の短縮と業務品質の向上を図っております。」 — 24時間365日のメンテナンス体制にAIによる音声識別・過去事例検索を組み込み、業務時間短縮と品質向上を図る段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/2311/filing/2019-fy)
- FY2020-Q2 前進 「既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりインバウンドサービスの売上が増加した結果、売上高は586百万円（前年同四半期比2.0％増）となりました。一方、業務効率化による一人当たり生産性の向上及び業容拡大により売上に対する固定費率が低下したことから、営業利益は149百万円（前年同四半期比16.4％増）となりました。」 — H-M事業では顧客数・受電件数が増加し、業務効率化による一人当たり生産性向上と固定費率低下により営業利益が前年同期比16.4％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりインバウンドサービスの売上が増加した結果、売上高は324百万円（前年同四半期比6.3％増）となりました。」 — H-M事業では、既存得意先の預かり顧客数・受電件数の増加によるインバウンド売上の増加を継続して説明している。 (https://komori.app/company/2311/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、引き続き既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりインバウンドサービスの売上が増加した結果、売上高は647百万円（前年同四半期比10.3％増）となりました。一方で、メンテナンス業務全体の効率化を目的とした新サービス（CRMクラウドサービス）の立上げに向けた投資（主に開発関連の人件費）が発生した結果、営業利益は145百万円（前年同四半期比2.5％減）となりました。」 — 預かり顧客数・受電件数の増加により売上高は前年同四半期比10.3％増となった一方、CRMクラウドサービス立ち上げ投資により営業利益は前年同四半期比2.5％減となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間は、引き続き既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりインバウンドサービスの売上が増加した結果、売上高は989百万円（前年同四半期比9.6％増）となりました。一方で、メンテナンス業務全体の効率化を目的とした新サービス（CRMクラウドサービス）の立上げに向けた投資（主に開発関連の人件費）を継続した結果、営業利益は222百万円（前年同四半期比6.0％減）となりました。」 — 既存得意先の預かり顧客数・受電件数の増加により売上高は前年同四半期比9.6％増となった一方、CRMクラウドサービス立ち上げ投資の継続により営業利益は6.0％減となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「当社グループが手掛けるH-M事業は、住宅のアフターメンテナンス全般に関わるハウスマネジメントサービスであり、既存住宅を対象としていることから積み上げ式のストック型ビジネスである」 — H-M事業を既存住宅向けの積み上げ式・ストック型のメンテナンスサービスとして位置付けている。 (https://komori.app/company/2311/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりインバウンドサービスの売上が増加し、また、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は429百万円（前年同四半期比5.5％増）となりました。」 — 既存顧客の預かり顧客数・受電件数とエネルギー系企業からの受託案件が増加し、メンテナンスサービス事業の売上高は前年同期比5.5％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりメンテナンスサービス売上が増加し、また、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は863百万円（前年同四半期比10.8％増）となりました。一方で、金沢オペレーションセンターの開設をはじめとして将来の業容拡大に向けた投資（主に人件費）が発生した結果、営業利益は117百万円（前年同四半期比4.9％増）となりました。」 — 既存顧客の預かり顧客数・受電件数とエネルギー系企業からの受託案件が増加し、メンテナンスサービスの売上高が前年同期比10.8％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、引き続き既存得意先における預かり顧客数及び受電件数が堅調に増加したことによりメンテナンスサービス売上が増加し、また、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は1,299百万円（前年同四半期比8.3％増）となりました。一方で、金沢オペレーションセンターの開設や新サービスの開発及び業務効率化を目的としたシステム投資が発生した結果、営業利益は183百万円（前年同四半期比2.6％減）となりました。」 — 既存顧客の預かり顧客数・受電件数とエネルギー系企業からの受託案件が増加し、メンテナンスサービス事業の売上高は前年同期比8.3％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は461百万円(前年同四半期比7.4％増)となりました。一方で、前連結会計年度において、金沢オペレーションセンター開設をはじめとする先行投資が一段落し、営業費用が抑制された結果、経常利益は63百万円(前年同四半期比11.9％増)となりました。」 — エネルギー系企業からの受託案件増加と金沢オペレーションセンター関連の先行投資一段落により、売上高と経常利益が増加した。 (https://komori.app/company/2311/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は1,425百万円(前年同四半期比9.7％増)となりました。一方で、今後の受託増加を見据えて人員を先行増員したことによる人件費の増加、及び業務拠点の分散化をはじめとする事業継続対策費用の増加が生じたものの、前述した増収効果によって、経常利益は193百万円(前年同四半期比5.5％増)となりました。」 — エネルギー系企業からの受託案件増加により売上高が前年同期比9.7％増となり、先行増員・事業継続対策費用の増加を吸収して経常利益も5.5％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、TEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、外部顧客への売上高は495百万円(前年同四半期比7.4％増)となりました。業務拡大に向けた投資により営業費用が増加したものの前述の増収効果が上回った結果、経常利益は77百万円(前年同四半期比21.9％増)となりました。」 — メンテナンスサービスでエネルギー系企業からの受託案件が増加し、売上高は前年同四半期比7.4％増、経常利益は21.9％増となった。業務拡大投資による費用増加を増収効果が上回った。 (https://komori.app/company/2311/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「当中間連結会計期間は、TEPCOホームテック株式会社をはじめとするエネルギー系企業からの受託案件が引き続き増加した結果、外部顧客への売上高は1,025百万円(前中間連結会計期間比11.6％増)となりました。」 — エネルギー系企業からのメンテナンス受託案件が引き続き増加し、売上高は前年中間期比11.6％増、経常利益は59.9％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「また、音声解析・データ分析・AIなどの最新技術を積極的に導入し、サービスの付加価値向上やオペレーターの生産性向上を実現してまいります。」 — メンテナンスサービスの効率化手段が、従来のCRM・業務効率化から音声解析、データ分析、AIの導入へ具体化している。 (https://komori.app/company/2311/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間は、昨年８月に一部顧客との取引が終了した影響により、外部顧客への売上高は921百万円(前中間連結会計期間比10.1％減)、経常利益は106百万円(前中間連結会計期間比39.5％減)となりました。」 — メンテナンスサービスでは、前年8月の一部顧客との取引終了により、売上高が前年中間期比10.1％減、経常利益が39.5％減となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2025-h1)
- 2026-02-25 前進 「今後も既存・新規顧客からの新たな受託、主要取引先との価格改定の交渉を進め、利益拡大を図ってまいります。」 — 既存・新規顧客からの受託拡大と主要取引先との価格改定交渉を、メンテナンスサービスの利益拡大策として示した。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260225568293)
- 2026-03-06 前進 「DX投資により付加価値向上に取り組み、次世代メンテナンスセンターへの高度化を目指す」 — AIによる業務フロー改革、手配・進捗管理のDX化、管理業務の自動化を含むロードマップが示され、メンテナンス業務の高度化が具体化した。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260306577524)
- FY2025 その他 「当連結会計年度は、既存顧客へのサービスラインの拡充や新規顧客開拓への積極的な取組による増収があったものの、2024年８月に一部顧客との取引が終了したことによる影響により、外部顧客への売上高は1,933百万円(前期比3.8％減)となりました。また、人員配置の見直し等によるコスト削減に努めたものの、経常利益は291百万円(前期比6.5％減)となりました。」 — 既存顧客へのサービスライン拡充、新規顧客開拓、人員配置見直しによるコスト削減を進めたが、2024年8月の一部顧客との取引終了の影響で売上高・経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/2311/filing/2025-fy)
- 2026-03-25 前進 「増益の主たる要因は、住宅・エネルギー会社からの受託業務が増えたことにより売上が前年同月より増加したことによるものです。今後も既存・新規顧客からの新たな受託、主要取引先との価格改定の交渉を進め、利益拡大を図ってまいります。」 — メンテナンスサービスでは、住宅・エネルギー会社からの受託増加により2026年2月度の経常利益が29百万円、前年同月比394％となり、既存・新規顧客からの受託拡大と価格改定交渉を通じた利益拡大方針が示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260325588198)
- 2026-04-27 前進 「増益の主たる要因は、住宅・エネルギー会社からの受託業務が増えたことに加え、主要取引先との価格改定が進んでいることによるものです。今後も既存・新規顧客からの受託を増やし、利益拡大を図ってまいります。」 — 住宅・エネルギー会社からの受託増加と主要取引先との価格改定が増益要因となり、既存・新規顧客からの受託拡大方針も示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260427511014)
- 2026-05-14 前進 「既存顧客に対するサービス品質の向上や新規顧客開拓への積極的な取組みを行った結果、外部顧客への売上高は507百万円(前年同四半期比10.5％増)となりました。また、人員配置の見直し等による業務効率化を進め、営業費用削減に努めた結果、経常利益は108百万円(前年同四半期比112.5％増)となりました。」 — 前期に一部顧客との取引終了による減収が示されていたメンテナンスサービスについて、既存顧客対応、新規顧客開拓、人員配置見直しによる増収・増益実績が示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260512525198)
- 2026-05-14 前進 「また、主要顧客向けに価格の見直しを実施し、サービス品質の向上と人材の採用・育成を進める」 — 新規受託の増加と価格改定効果により、メンテナンスサービスは前年同期比で増収増益となった。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260514532150)
- 2026-05-25 前進 「増益の主たる要因は、住宅・エネルギー会社からの受託業務が増えたことに加え、主要取引先との価格改定が進んでいることによるものです。今後も既存・新規顧客からの受託を増やし、利益拡大を図ってまいります。」 — メンテナンスサービスでは、受託業務の増加と主要取引先との価格改定により経常利益が前年同月比173％となり、既存・新規顧客からの受託拡大方針が示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260525545931)
- 2026-06-25 前進 「増益の主たる要因は、住宅・エネルギー会社からの受託業務が増えたことに加え、主要取引先との価格改定が進んでいることによるものです。今後も既存・新規顧客からの受託を増やし、利益拡大を図ってまいります。」 — メンテナンスサービスで受託業務の増加と主要取引先との価格改定が進み、既存・新規顧客からの受託拡大方針が示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260625579451)
- 2026-07-17 前進 「コンタクトセンターを起点に、生産性と対応品質を継続的に高めることを重要施策と位置づけ、「人と AI が融合した、住まい領域に最適化されたコンタクトセンター」を目指す CX（カスタマーエクスペリエンス）変革プロジェクトを始動しました。」 — コンタクトセンターの生産性・対応品質向上を目的とするCX変革プロジェクトを始動し、AI音声認識ツールを先行導入した。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260715594098)
- 2026-07-27 前進 「主要得意先からの受託業務の増加、新規業務の獲得及び価格改定の効果による増収に加え、AI・DX による生産性の向上が当初想定を上回るペースで進捗したことにより、メンテナンスサービスの売上高及び営業利益は第２四半期累計期間の業績予想を上回る見込みとなりました。」 — メンテナンスサービスで、主要得意先からの受託増加、新規業務、価格改定、AI・DXによる生産性向上が計画超過の要因として具体化した。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260727599801)
- 2026-08-07 前進 「当中間連結会計期間は、既存顧客に対するサービス品質の向上や新規顧客開拓への積極的な取組みを継続的に行った結果、外部顧客への売上高は1,043百万円(前中間連結会計期間比13.2％増)、経常利益は210百万円(前中間連結会計期間比97.5％増)となりました。」 — 既存顧客へのサービス品質向上と新規顧客開拓の継続が、メンテナンスサービスの増収・大幅増益として示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260806513265)
- 2026-08-07 前進 「既存・新規の受託増に加え、AI・DXによる生産性向上が寄与し、増収増益」 — メンテナンスサービスでAI・DX活用の効果が業績に表れ、AI-OCRによる報告書入力時間の削減やAI音声認識ツールの導入も具体化している。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260807513852)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間は、既存顧客に対するサービス品質の向上や新規顧客開拓への積極的な取組みを継続的に行った結果、外部顧客への売上高は1,043百万円(前中間連結会計期間比13.2％増)、経常利益は210百万円(前中間連結会計期間比97.5％増)となりました。」 — メンテナンスサービスでは、既存顧客へのサービス品質向上と新規顧客開拓を継続し、売上高は前年中間期比13.2％増、経常利益は97.5％増となった。 (https://komori.app/company/2311/filing/2026-h1)
- 2026-08-25 前進 「増益の主たる要因は、既存取引先からの受託業務が増えたことに加え、主要取引先との価格改定が進んでいることによるものです。今後も既存・新規顧客からの受託を増やし、利益拡大を図ってまいります。」 — メンテナンスサービスで既存取引先からの受託増加と主要取引先との価格改定が利益増加として示され、既存・新規顧客からの受託拡大方針も再確認された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260825525621)
- 2026-09-04 前進 「AI-OCR：報告書入力時間を約65％削減
AI音声認識ツール：後処理効率化と応答率の向上」 — メンテナンスサービスにおけるAI活用が、導入方針の説明から、入力時間削減や後処理効率化などの具体的な効果の開示へ進んだ。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260903531330)
- 2026-09-04 前進 「既存の増収は、本年１月から一部のメンテナンスサービスの価格を見直しさせていただいたのでその効果が大きく、新規業務についてはすでに取引のある大手ハウスメーカー様から弊社のサービス品質を評価いただき、全てのコールセンター業務を弊社にお任せいただけたことから売上拡大につながっております。」 — メンテナンスサービスについて、一部価格の見直し効果と、既存取引先から全てのコールセンター業務を受託した具体的な増収要因が示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260903531331)
- 2026-09-25 前進 「増益の主たる要因は、既存取引先からの受託業務が増えたことに加え、主要取引先との価格改定を行なったことによるものです。今後も既存・新規顧客からの受託を増やし、業務効率化を進め利益拡大を図ってまいります。」 — メンテナンスサービスで既存取引先からの受託増加、価格改定、業務効率化による利益拡大方針が、39百万円・前年同月比123％の経常利益として示された。 (https://komori.app/company/2311/disclosure/20260925539933)
