# クロスキャット（2307） 仕事への理解促進と家族間のコミュニケーションを育む「こども参観日」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2307/disclosure/20260907532499
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2307

## 何が変わったか

社員の家族を対象にした職場訪問イベント「こども参観日 キャットニア品川 2026」を2026年8月に開催し、子どもたちが仕事体験や夏祭り企画を通じて会社や仕事への理解を深めた。

## 会社が挙げた理由

社員の子どもたちに保護者の職場や仕事への理解を深めてもらい、家族間のコミュニケーションを活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: こども参観日 キャットニア品川 2026 ～よく働き よく遊ぶ お仕事体験＆キャット祭～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月（実施済み）
- 適用分野: 社員の家族向け職場訪問・仕事体験、働きやすい職場環境づくり
- 受賞名・認証名: 1日社員認定証（イベント内で授与）
- 授与・認証機関: 株式会社クロスキャット
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年の参加実績：9家族16名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年8月、社員の家族を対象とした職場訪問イベント「こども参観日」を開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、イベント開催の説明が中心である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年8月、社員の家族を対象とした職場訪問イベントを開催しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「こども参観日」は…毎年開催している社内イベントです。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「参加した子どもたちは…参加しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「社員とその家族を対象とした社内イベントである。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先・導入先等の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「イベント対象は社員の家族である。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「社員の家族を対象とした社内イベントである。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「今年は9家族16名が参加しました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「今年は9家族16名が参加しました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社クロスキャット…開催しました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年8月…開催しました。今年は9家族16名が参加しました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「働きがいと働きやすさを両立する職場環境づくりを推進してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「本件はSDGs「8. 働きがいも経済成長も」の貢献を目指した取り組みとなっております。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「こども参観日 キャットニア品川 2026」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社員の家族を対象とした職場訪問イベントを開催しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「社員とその家族を大切にしながら…職場環境づくりを推進してまいります。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社クロスキャットは…イベントを開催しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「キャットニア品川 2026」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「今年は9家族16名が参加しました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「IT会社で働くことの楽しさを体感／仕組みが素晴らしい／社員だけでなく、その家族も大切な存在」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
