# クロスキャット（2307） 当社エンジニアが、日本オラクル株式会社の「2026 OCI Top Partner Engineers」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2307/disclosure/20260902530526
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2307

## 何が変わったか

当社エンジニア1名が、日本オラクルの「2026 OCI Top Partner Engineers」に選出された。OCIの専門知識や顧客支援、案件で得た知見の標準化などが評価された。

## 会社が挙げた理由

OCIに関する高度な専門知識と実績、OCIビジネスの拡大や顧客の成功への貢献、主体的な活動、課題への工夫、価値創出、取り組みの継続性・横展開可能性・社内外への波及効果などが総合的に評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Oracle Cloud Infrastructure（OCI）、2026 OCI Top Partner Engineers
- 相手先: 日本オラクル株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区などの所在地、資本金、設立年、代表者、事業内容は記載なし。Oracle Partner Network（OPN）を運営し、OCIのパートナー・エンジニア向け認定プログラムを実施する企業。
- 当社との関係: クロスキャットは日本オラクルのパートナー企業であり、Oracle Partner Network加盟企業。OCIを活用したクラウド基盤構築等で連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融、流通、公共、クラウド基盤構築、システムモダナイゼーション、データ活用基盤の整備、データ分析
- 受賞名・認証名: 2026 OCI Top Partner Engineers
- 授与・認証機関: 日本オラクル株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間1,200件を超えるITプロジェクト（クロスキャット全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社社員が…『2026 OCI Top Partner Engineers』において選出された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 2 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出された」「総合的に評価されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本オラクル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本オラクルが実施するパートナー・エンジニア向け表彰プログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本オラクルの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「日本オラクルのパートナー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ライフカード株式会社様」「株式会社壱番屋様」「独立行政法人家畜改良センター様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「年間 1,200 件を超える IT プロジェクト」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間 1,200 件を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本オラクル株式会社」「URL： https://www.xcat.co.jp/ja/news/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間 1,200 件を超える IT プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…OCI ビジネスの拡大に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2026 OCI Top Partner Engineers」「選出された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「OCI 分野における専門性の向上」「OCIに関する…技術者の育成」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社エンジニアが…選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本オラクルが実施する…表彰プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社社員」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本オラクル株式会社」「所在地：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「ライフカード株式会社様」「株式会社壱番屋様」「独立行政法人家畜改良センター様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Oracle Cloud Infrastructure（OCI）」「2026 OCI Top Partner Engineers」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な専門知識」「大変光栄」「様々なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…貢献してまいります」」）
