# クロスキャット（2307） クロスキャット、健康優良企業認定制度「金の認定」を7年連続で取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2307/disclosure/20260519540796
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2307

## 何が変わったか

クロスキャットが、健康企業宣言東京推進協議会の健康優良企業認定制度で、最上位の「金の認定」を7年連続で取得した。

## 会社が挙げた理由

健康経営に継続的に取り組み、社員一人ひとりの成長と活躍が企業の持続的な成長につながるとの考えのもと、生活習慣病予防、メンタルヘルス対策、働き方の見直しなどを実施したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康優良企業認定制度「金の認定」
- 相手先: 健康企業宣言東京推進協議会
- 相手先の概要: 東京都、医療保険者、都の経済団体・医師会などで構成され、健康優良企業認定制度を運営する協議会
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（7年連続取得の発表日）
- 適用分野: 健康経営、社員の健康・働きやすい環境づくり
- 受賞名・認証名: 健康優良企業認定制度「金の認定」（STEP2）
- 授与・認証機関: 健康企業宣言東京推進協議会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前日の退勤から次の始業まで10時間以上の休息を確保
- 利用実績: 2020年に初取得、今回で7年連続取得
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『金の認定』を7年連続で取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「認定取得について記載されているが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「7年連続で取得」「2020年に初めて取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「実行してきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都、医療保険者や都の経済団体・医師会などで構成される健康企業宣言東京推進協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「健康優良企業の認定制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都、医療保険者や都の経済団体・医師会などで構成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年に初めて取得して以降」「7年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「健康企業宣言東京推進協議会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月19日」「7年連続で取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社員とともに持続的成長を実現」「サステナビリティ推進の一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響度に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最上位認定である『金の認定』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全社員の健康維持・増進活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「健康経営と認定取得に関する内容で、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「健康企業宣言東京推進協議会が運営する…認定制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クロスキャットは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最上位認定である『金の認定』」「銀の認定（STEP1）、金の認定（STEP2）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「健康企業宣言東京推進協議会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用者数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康優良企業認定制度『金の認定』（STEP2）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位認定」「持続的成長を実現」「安心して働き続けられる環境づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
