# スタジオアリス（2305） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/filing/2018-q2
提出日: 2018-10-11
対象期間: 2018-06-01 〜 2018-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/2305
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100E994.pdf

## 事業

スタジオアリスは主として写真事業を中核とし、国内こども写真館を核に事業展開を行っています。第44期および第45期の2四半期累計期間においては、財務期間の区分上の境界が変更されており、第44期は平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14か月、当第2四半期連結累計期間は平成30年3月1日から平成30年8月31日まで、期間が異なる前提で比較しています。今期の主要な事業は「写真事業」と「衣装製造卸売事業」の2セグメントで構成されます。写真事業は5月から「早撮り七五三キャンペーン」および「七五三お出かけ着物レンタル予約」施策を推進し、日常の写真を整理するスマートフォンアプリ「グロースナップ」の配信を8月16日に開始しました。国内こども写真館の出店は8店舗増加し、移転を含む改装店舗は35店舗実施しました。期末店舗数は512店舗（国内こども写真館は512店舗、うち直営500店・フランチャイズ10店、韓国の子会社におけるこども写真館2店舗を含む）となっています。写真事業の売上高は18,684百万円、セグメント利益は1,531百万円、衣装製造卸売事業の売上高は993百万円、セグメント利益は45百万円でした。なお、前連結会計年度は決算期変更により14か月となっており、前年同四半期との比較は実施していません。以下、該当項目をセクション別に列挙します。,

## 数字

- 設備投資: 25億円
- フリーキャッシュフロー: 10億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
