# スタジオアリス（2305） 2026年7月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20260727599702
種別: 月次
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2026年7月の売上高は17億5,600万円で、前年同月比103.5%となった。撮影件数は前年を下回った一方、お買上単価は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は2026年7月の売上高や撮影件数、お買上単価の数値を示しているが、変動理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連収入）
- 当月売上高: {"value":1756,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 103.5
- 全店売上高前年同月比: 103.5
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed（既存店売上高の数値は記載なし）
- 客数前年同月比: {"全店":93.1,"既存店":93.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":111.8,"既存店":111.7}
- 期初来累計売上高: {"value":11399,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 103.5
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":395,"FC":9}
- 当月出店数: 該当なし
- 当月退店数: 該当なし
- 月次コメント: 2026年7月の月次売上高、撮影件数（客数）、お買上単価および出店状況を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「７月度 前年同月比 １０３．５％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「５月度１０３．１％、６月度１１９．６％、７月度１０３．５％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「７月度の前年同月比１０３．５％、７月度累計の前年同月比１０３．５％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「３月度９５．９％、４月度９８．３％、５月度１０３．１％、６月度１１９．６％、７月度１０３．５％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店の売上高前年比１０３．５％。既存店は「撮影件数(客数)」「お買上単価」のみ記載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店 撮影件数(客数)：９３．１％、お買上単価：１１１．８％。既存店 撮影件数(客数)：９３．９％、お買上単価：１１１．７％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「該当する内訳の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「該当する内訳の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店撮影件数(客数)９３．１％、既存店撮影件数(客数)９３．９％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高(A)１，７５６百万円、前年同月比１０３．５％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高および全店・既存店の撮影件数・お買上単価を記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数(客数)、お買上単価」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「１．２０２６年７月の売上高・前年同月比（個別）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前年同月売上高(B)として３月度から２月度まで記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高は「直営店舗（３９５店舗）の売上高、ならびに、ＦＣ店舗（９店舗）からのロイヤリティ…の合計」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は数値表、注記および「該当なし」の記載で構成され、変動要因の説明なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「３．２０２６年７月の出店等の状況　該当なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「直営店舗（３９５店舗）、ＦＣ店舗（９店舗）」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店等の状況「該当なし」」）
