# スタジオアリス（2305） 2026年5月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20260609565882
種別: 月次
開示日: 2026-06-11
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2026年5月の個別売上高は24億98百万円で、前年同月比103.1％となった。撮影件数は前年を下回った一方、お買上単価は前年を上回り、店舗は福井県の店舗を移転開店した。

## 会社が挙げた理由

売上高や撮影件数、お買上単価の変動理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗）
- 当月売上高: {"value":2498,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 103.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":92.8,"既存店":94}
- 客単価前年同月比: {"全店":111.4,"既存店":111.2}
- 期初来累計売上高: {"value":7227,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 99
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":397,"FC":9,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: {"value":1,"内容":"福井開発店（旧福井エルパ店、福井県）を移転開店"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年5月の売上高、撮影件数、お買上単価、出店等の状況を開示。数値は未監査。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「5月度の前年同月比は103.1％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「3月度95.9％、4月度98.3％、5月度103.1％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月度売上高前年同月比103.1％、月次累計売上高前年同月比99.0％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「3月度95.9％、4月度98.3％、5月度103.1％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店撮影件数92.8％、既存店撮影件数94.0％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店撮影件数92.8％、お買上単価111.4％。既存店撮影件数94.0％、お買上単価111.2％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目を特定するコメントの記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「5月度月次売上高2,498百万円、前年同月比103.1％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高は個別の全体数値として記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数（客数）およびお買上単価を開示。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「売上高・前年同月比（個別）」、「直営店舗（397店舗）の売上高、ならびに、FC店舗（9店舗）からのロイヤリティ…の合計」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「前年同月売上高(B)」として各月の数値を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「直営店舗397店舗、FC店舗9店舗。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「売上高・KPI・出店状況の表記載のみで、変動理由の説明なし。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店撮影件数92.8％、既存店撮影件数94.0％。理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「直営店舗（397店舗）」、「FC店舗（9店舗）」、「移転 福井開発店〔旧福井エルパ店〕」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「撮影件数、お買上単価、店舗数の記載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「移転 福井開発店〔旧福井エルパ店〕（福井県）」。」）
