# スタジオアリス（2305） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20260428513004
種別: 決算
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

親会社等である株式会社トーランス・ジャパンの2026年2月期決算が確定し、財務諸表が開示された。売上高は892,670千円で、営業損失111,669千円を計上した一方、経常利益57,495千円、当期純利益57,425千円となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章は記載されていない。損益計算書には、営業外収益221,221千円のうち受取利息・配当金215,114千円が記載されている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年3月1日〜2026年2月28日
- 売上高: {"value":892670,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-111669,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":57495,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":4859735,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1984765,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: {"value":0,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の決算が確定しましたので」として実績財務諸表を示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高 892,670」「営業利益 △111,669」の実績が記載されているが、予想値は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 892,670」「営業利益 △111,669」と当期の数値のみが記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業利益 △111,669」「経常利益 57,495」「当期純利益 57,425」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年２月期の決算が確定しました」として実績を開示しているが、営業利益予想は示していない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「株主資本等変動計算書の「剰余金の配当」欄に配当額の記載はなく、年間配当予想も示されていない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益 57,495」「税引前当期純利益 57,495」と記載され、特別利益・特別損失の項目は記載されていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の単体財務諸表を示しているが、「セグメント別売上高」「セグメント別利益」の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の金額はあるが、「売上高営業利益率」の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 4,859,735」「純資産合計 1,984,765」が記載されているが、自己資本比率は示されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として「貸借対照表」「損益計算書」「株主資本等変動計算書」が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「３．財務諸表」として各財務諸表を掲載しているが、売上高や利益の増減要因に関する説明はない。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 特定できず（原文: 「損益計算書には「売上高 892,670」「営業利益 △111,669」等の科目別金額はあるが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には財務諸表以外の業績説明や外部環境・自社施策に関する記載がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年２月期の決算が確定しましたので」と記載され、損益計算書には「当期純利益 57,425」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「（自2025年３月１日 至2026年２月28日）」「（2026年２月28日現在）」および各科目の金額が記載されている。」）
