# スタジオアリス（2305） 2026年1月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20260128539674
種別: 月次
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 84
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2026年1月の売上高は1,679百万円で、前年同月比89.0％と前年を下回った。期初からの累計売上高も前年同期比93.5％となり、出店・退店はなかった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連売上）
- 当月売上高: {"value":1679,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 89
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":80.2,"既存店":83}
- 客単価前年同月比: {"全店":111.8,"既存店":111.5}
- 期初来累計売上高: {"value":28229,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 93.5
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":399,"FC":9,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: 該当なし
- 当月退店数: 該当なし
- 月次コメント: 2026年1月の売上高および出店状況を開示。出店等は該当なし。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「１月度 1,679、前年同月売上高1,886、前年同月比89.0％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「11月度92.9％、12月度95.7％、1月度89.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「1月度の前年同月比89.0％、1月度累計の前年同月比93.5％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「6月度89.2％、9月度89.4％、1月度89.0％など」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店：撮影件数80.2％、お買上単価111.8％。既存店：撮影件数83.0％、お買上単価111.5％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高(A)1,679百万円、前年同月比89.0％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高・客数・お買上単価の全体数値のみ記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数（客数）およびお買上単価を全店・既存店別に記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「１．２０２６年１月の売上高・前年同月比（個別）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「3月度から1月度まで「月次売上高(A)」「前年同月売上高(B)」を記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「出店等の状況は「該当なし」と記載されているが、売上変動の説明はない」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「３．２０２６年１月の出店等の状況　該当なし」」）
