# スタジオアリス（2305） 2025年5月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20250516556810
種別: 月次
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2025年5月の個別売上高は24億23百万円で、前年同月比101.9%となり、前年を上回った。撮影件数は全店で前年割れとなった一方、お買上単価は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連収入）
- 当月売上高: {"value":2423,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 101.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":95,"既存店":99.1}
- 客単価前年同月比: {"全店":107.7,"既存店":107.6}
- 期初来累計売上高: {"value":7298,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 98.4
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":408,"FC":9}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: {"件数":3,"店舗名・所在地":["阪急宝塚店（兵庫県）","蕨店（埼玉県）","イオン飯田店（長野県）"]}
- 月次コメント: 2025年5月の月次売上高および出店状況を開示。売上高は未監査で、店舗売上高は撮影基準により算出。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「5月度の前年同月比は「１０１．９％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「3月度96.6%、4月度96.9%、5月度101.9%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月度の前年同月比は101.9%、月次累計の前年同月比は98.4%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「3月度96.6%、4月度96.9%、5月度101.9%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店撮影件数95.0%、お買上単価107.7%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比表は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「5月度の月次売上高2,423百万円、前年同月比101.9%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高表は「個別」で、部門・地域・ブランド別の表はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「撮影件数(客数)」「お買上単価」を全店・既存店について記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「２０２５年５月の売上高・前年同月比（個別）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に3月度から2月度までの「前年同月売上高(B)」を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「注記に「直営店舗（４０８店舗）」および「ＦＣ店舗（９店舗）」を記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高、累計、KPI、出店状況および注記で構成され、変動要因の説明はない。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「3月度96.6%、4月度96.9%、5月度累計98.4%。理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「「統廃合による退店」として3店舗を記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「直営店舗（４０８店舗）」「ＦＣ店舗（９店舗）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店状況は「統廃合による退店」として阪急宝塚店、蕨店、イオン飯田店を記載。」）
