# スタジオアリス（2305） 2024年2月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20240229545644
種別: 月次
開示日: 2024-03-13
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2024年2月の売上高は1,797百万円で、前年同月比100.1%となった。撮影件数は前年を下回った一方、お買上単価は前年を上回り、新店1店舗の出店と1店舗の退店などがあった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連売上）
- 当月売上高: {"value":1797,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 100.1
- 全店売上高前年同月比: 100.1
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":95.1,"既存店":94.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":106.1,"既存店":106.1}
- 期初来累計売上高: {"value":32657,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 92.7
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":440,"FC":9}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"京都久世店","所在地":"京都府"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"イオン横手店","所在地":"秋田県"}
- 月次コメント: 2024年2月の売上高、撮影件数（客数）、お買上単価および出店等の状況を公表している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「２月度の前年同月比は「１００．１％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「１２月度「９６．２％」、１月度「９４．０％」、２月度「１００．１％」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「２月度の前年同月比「１００．１％」、２月度累計の前年同月比「９２．７％」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「２月度「１００．１％」、７月度「１００．２％」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店「撮影件数（客数）：９５．１％、お買上単価：１０６．１％」、既存店「撮影件数（客数）：９４．９％、お買上単価：１０６．１％」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「月次売上高(A)」「前年同月売上高(B)」「前年同月比(A)/(B)」を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「撮影件数(客数)」および「お買上単価」を全店・既存店別に記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「見出しに「（個別）」、注記に「売上高は直営店舗（４４０店舗）の売上高、ならびに、ＦＣ店舗（９店舗）からのロイヤリティおよびＦＣ店舗への什器備品等の供給高の合計」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「３月度から２月度まで「前年同月売上高(B)」「前年同月比(A)/(B)」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高は直営店舗とFC店舗関連の合計として記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「売上高、累計、客数・単価、出店等の表・箇条書きのみ。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する説明文なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「累計前年同期比92.7%、全店撮影件数95.1%、既存店撮影件数94.9%の記載はあるが、理由の説明なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「新店「京都久世店」1店舗、退店「イオン横手店」1店舗、移転「本庄南大通り店」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「注記に直営店舗「４４０店舗」、FC店舗「９店舗」と記載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「京都久世店（京都府） ２０２４年２月９日 開店」。」）
