# スタジオアリス（2305） 2024年1月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20240207529029
種別: 月次
開示日: 2024-02-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2024年1月の個別売上高は1,843百万円で、前年同月比94.0%と前年を下回った。一方、撮影件数は前年を上回ったが、お買上単価は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年1月度
- 対象事業年度: 2024年2月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連収入）
- 当月売上高: {"value":1843,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 94
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":101.9,"既存店":101.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":93.6,"既存店":93.6}
- 期初来累計売上高: {"value":30859,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 92.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":439,"FC":9}
- 当月出店数: 該当なし
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年1月の売上高および出店状況を開示。売上高数値は未監査で、店舗売上高は撮影基準で算出。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「1月度の前年同月比は94.0%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月度87.4%、11月度94.7%、12月度96.2%、1月度94.0%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月度94.0%、1月度累計92.3%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次前年比は80.7%から100.2%まで示され、1月度は94.0%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「撮影件数101.9%、お買上単価93.6%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全社の月次売上高と全店・既存店KPIのみ記載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高1,843百万円、前年同月比94.0%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「月次売上高表に部門・地域等の内訳なし。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数（客数）とお買上単価を全店・既存店で記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「売上高・前年同月比（個別）」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各月について「前年同月売上高(B)」を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「直営店舗とFC店舗の構成は注記されているが、各社・ブランド別数値はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高表、累計表、KPI、出店状況および注記で構成。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「撮影件数（客数）101.9%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「3．2024年1月の出店等の状況　該当なし」。」）
