# スタジオアリス（2305） 2022年12月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20221228584941
種別: 月次
開示日: 2023-01-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2022年12月の売上高は前年同月比86.0%となり、前年を下回った。撮影件数（客数）は減少した一方、お買上単価は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

当月の売上高減少について、会社は具体的な理由を記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年12月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連収入）
- 当月売上高: {"value":3361,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 86
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":86.1,"既存店":85.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":101.2,"既存店":101.2}
- 期初来累計売上高: {"value":31476,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 91
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":457,"FC":9,"合計":466}
- 当月出店数: {"件数":0,"備考":"移転による開店1店舗（イオンモール佐久平店、長野県）"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年12月の月次売上高、撮影件数（客数）、お買上単価および出店等の状況を開示。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「12月度の前年同月比は86.0%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「9月度95.6%、10月度92.9%、11月度87.3%、12月度86.0%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「12月度の前年同月比86.0%、月次累計の前年同月比91.0%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「7月度81.7%、8月度87.7%、11月度87.3%、12月度86.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店の撮影件数（客数）86.1%、お買上単価101.2%。既存店の撮影件数（客数）85.6%、お買上単価101.2%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「撮影件数（客数）は全店86.1%、既存店85.6%、お買上単価は101.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高3361百万円、前年同月比86.0%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「(1) 全店」「(2) 既存店」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「撮影件数(客数)」「お買上単価」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「１．２０２２年１２月の売上高・前年同月比（個別）」、注記に直営店舗およびFC店舗関連収入と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「各月売上高・前年比等」の表に「前年同月売上高(B)」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高は全体の月次売上高として記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「月次売上高および出店状況について、次の通りお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「12月度売上高86.0%、全店客数86.1%、既存店客数85.6%だが、理由の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示された非売上指標は撮影件数（客数）とお買上単価。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「移転」「イオンモール佐久平店〔旧佐久店〕」。」）
