# スタジオアリス（2305） 2022年9月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20221006541661
種別: 月次
開示日: 2022-10-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2022年9月の売上高は29億100万円で、前年同月比95.6%となり前年を下回った。一方、撮影件数は前年割れだったが、お買上単価は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。撮影件数とお買上単価の前年比、および新店・移転の状況が示されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年9月度
- 対象事業年度: 2023年2月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連収入）
- 当月売上高: {"value":2901,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 95.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed（既存店の撮影件数・お買上単価のみ開示）
- 客数前年同月比: {"全店":92.8,"既存店":92.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":105.4,"既存店":105.4}
- 期初来累計売上高: {"value":18466,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 92.7
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: 直営457店舗、FC9店舗（注記上の店舗数）
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"トレッサ横浜店","所在地":"神奈川県"}
- 当月退店数: 0件（退店の記載なし。八戸店は移転）
- 月次コメント: 2022年9月の月次売上高および出店状況を開示。売上高は前年同月比95.6%、累計売上高は前年同期比92.7%。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「９月度 2,901、前年同月比 95.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「８月度 前年同月比87.7％、９月度 前年同月比95.6％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「９月度 前年同月比95.6％、月次累計売上高の９月度前年同月比92.7％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「3月度91.9％、4月度97.4％、5月度104.9％、6月度90.9％、7月度81.7％、8月度87.7％、9月度95.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店 撮影件数（客数）92.8％、既存店 撮影件数（客数）92.6％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店 撮影件数（客数）92.8％、お買上単価105.4％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店 撮影件数（客数）92.6％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高(A)2,901百万円、前年同月比(A)/(B)95.6％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「２．２０２２年９月の撮影件数(客数)、お買上単価の前年比 (1)全店 (2)既存店」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数(客数)、お買上単価」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「１．２０２２年９月の売上高・前年同月比（個別）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各月売上高(A)、前年同月売上高(B)、前年同月比の表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「ブランド・子会社別の数値の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「当社の２０２２年９月…月次売上高および出店状況について、次の通りお知らせいたします。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動理由に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新店：トレッサ横浜店…2022年9月1日 開店、移転：八戸店…2022年9月16日 開店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「トレッサ横浜店（神奈川県）2022年9月1日 開店」）
