# スタジオアリス（2305） 2021年11月の月次売上高等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2305/disclosure/20211125440992
種別: 月次
開示日: 2021-12-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2305

## 何が変わったか

2021年11月の月次売上高は5,894百万円で、前年同月比97.7%となり前年を下回った。累計売上高は30,669百万円で前年同期比110.9%だった。

## 会社が挙げた理由

当月の売上増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年11月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 個別（直営店舗およびFC店舗関連売上）
- 当月売上高: {"value":5894,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 97.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":94.3,"既存店":94.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":106.5,"既存店":106.5}
- 期初来累計売上高: {"value":30669,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 110.9
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":464,"FC":9}
- 当月出店数: 該当なし
- 当月退店数: 該当なし
- 月次コメント: 2021年11月の月次売上高および出店状況を公表。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「11月度の前年同月比は97.7%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月度99.5%、11月度97.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「11月度97.7%、11月度累計110.9%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「3月度から11月度までの月次売上高・前年比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高表は個別売上高のみで、客数・単価について全店および既存店を掲載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店・既存店とも撮影件数94.3%、お買上単価106.5%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目を特定する説明なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高5,894百万円、前年同月比97.7%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の表は掲載されていない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「撮影件数（客数）94.3%、お買上単価106.5%。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「売上高・前年同月比（個別）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「3月度から11月度まで、前年同月売上高の列がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高は直営店舗およびFC店舗関連を合算して掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「月次売上高および出店状況について、次の通りお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の予定に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「11月度売上高97.7%、撮影件数94.3%だが、理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「出店等の状況　該当なし」および「直営店舗（464店舗）」「FC店舗（9店舗）」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「直営店舗464店舗、FC店舗9店舗。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「出店等の状況　該当なし」。」）
