# ＣＳＳホールディングス（2304） ログミーファイナンス主催個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2304/disclosure/20260313581959
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2304

## 何が変わったか

ログミーFinanceが主催する個人投資家向けオンラインIRセミナーに、当社が登壇する予定であることを告知した。開催日時、当社の出演時間、申込方法を示している。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: IRセミナーを主催する運営者。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月21日（土）開催予定。当社出演は14:55〜15:45予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance公式サイト（https://finance.logmi.jp/ir_live/903）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 21 日（土）に開催されます」「当社出演は 14:55〜15:45 までの予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時： 2026 年 3 月 21 日（土） 11:00-17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 3 月 13 日」、開催日「2026 年 3 月 21 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加することとなりました」「当社出演は 14:55〜15:45 までの予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance 主催『個人投資家向け IR セミナー』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「CSSホールディングスとの資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance公式サイト」「https://finance.logmi.jp/ir_live/903」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー」への参加・登壇告知」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催・登壇に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 CSS ホールディングス（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式：オンラインでの開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＣＳＳホールディングス」「代表取締役社長」「（コード番号：2304 東証スタンダード）」「本件のお問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催形式、参加費、申込URLの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
