# 保守・サービス利用契約の拡大による収益基盤の安定化｜ドーン（2303）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「システム導入の売上のみならず保守やサービス利用の契約件数を伸ばすことにより売上高の増大、収益基盤の安定と売上の季節的変動の軽減を目指します。」 — 導入時の売上だけでなく、保守・サービス利用の契約件数を増やし、継続収入と季節変動の軽減を目指している。 (https://komori.app/company/2303/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期累計期間の売上高については、前事業年度末において受注残となっていた受託開発の売上を計上したことや「緊急通報システムNET119」を中心にクラウド利用料の収入が増加したことにより、150,083千円（前年同四半期比52.9％増）となりました。」 — 保守・サービス利用などの継続収入拡大という方針に関連して、クラウド利用料収入の増加が記載された。 (https://komori.app/company/2303/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「防災関連のクラウド利用料収入は増加したものの、納期が第３四半期以降になる案件が多かったことから受託開発売上が減少し、283,981千円（前年同四半期比1.8％減）となりました。」 — 保守・サービス利用などの継続収入拡大方針に関連して、防災関連のクラウド利用料収入の増加が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高につきましては、地方自治体の防災関連のクラウドサービスの利用料収入が増加したことから534,739千円（前年同四半期比3.9％増）となりました。」 — 保守・サービス利用などの継続収入拡大方針に関連して、防災関連クラウドサービスの利用料収入の増加が記載されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「また、今後の事業展開においては、当社が得意とする防災や防犯等の安心・安全に係わる分野を中心にGIS関連のシステムやサービスの提供を行い、システム導入の売上のみならず保守やサービス利用の契約件数を伸ばすことにより売上高の増大、収益基盤の安定と売上の季節的変動の軽減を目指します。」 — 導入売上だけでなく、保守・サービス利用契約を増やして収益基盤を安定化する方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「以上の結果、売上高については、クラウド利用料の収入は増加したものの、当第１四半期会計期間に納期が到来した受託開発が少なかったこと等により受託開発売上が伸び悩み、127,415千円（前年同四半期比15.1％減）となりました。」 — 導入時売上に加えて継続収入を拡大する方針に関連し、クラウド利用料収入の増加が記載されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「クラウド利用料収入は契約数が積み上がったことにより前年同四半期比で増加したものの、受託開発の納期が第３四半期以降に集中し、当会計期間に納期が到来した案件が少なかったこと等により、受託開発の売上高が前年同四半期を下回った」 — 継続収入にあたるクラウド利用料収入の増加が続いている一方、受託開発売上は納期到来案件の少なさから前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2303/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「地方自治体の防災関連のクラウドサービスの利用料収入の増加」 — 継続収入の拡大に関連する防災関連クラウドサービスの利用料収入の増加が続いている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「クラウド利用料につきましては、当社の主力サービスである「NET119緊急通報システム」の新規契約の獲得が順調に進みました。また、地方自治体が住民等に防災・防犯情報を提供するアプリや地震等の大規模災害時に情報を一元管理するクラウドサービス等の提案も積極的に行ったため、契約数が積み上がり、290,849千円（前事業年度比21.3％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウド契約数が積み上がり、クラウド利用料収入が21.3％増加した。 (https://komori.app/company/2303/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「以上の結果、売上高については、ライセンス販売の増加やクラウドサービスの契約数が積み上がり利用料収入が増加したため、142,718千円（前年同四半期比12.0％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウドサービスの契約数が積み上がり、利用料収入が前年同四半期比12.0％増加した。 (https://komori.app/company/2303/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「以上の結果、売上高については、クラウドサービスの契約数が積み上がったことによる利用料収入の増加や、クラウドサービスの初期構築費の計上等により受託開発売上が増加し、売上高は321,236千円（前年同四半期比17.3％増）となりました」 — 継続収入の基盤となるクラウド契約数が積み上がり、利用料収入が増加した。初期構築費の計上による受託開発売上の増加もあり、売上高は17.3％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高につきましては、地方自治体の防犯・防災関連システムの受託開発売上やクラウドサービスの利用料収入の増加により、603,550千円（前年同四半期比8.0％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウドサービス利用料収入が増加し、受託開発売上と合わせて第３四半期累計売上高が前年同期比8.0％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「また、今後の事業展開においては、当社が得意とする防災や防犯等の安心・安全に係わる分野を中心にGIS関連のシステムやクラウドサービスの提供を行い、システム導入の売上のみならず保守やサービス利用の契約件数を伸ばすことにより売上高の増大、収益基盤の安定と売上の季節的変動の軽減を目指します。」 — 導入時売上だけでなく保守・サービス利用契約を増やして収益基盤を安定化する方針を再確認し、当期にはクラウド利用料収入が16.9％増加した。 (https://komori.app/company/2303/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「以上の結果、売上高については、ライセンス販売において大型案件の受注があったことやクラウドサービスの契約数が積み上がり利用料収入が増加したため、194,554千円（前年同四半期比36.3％増）となりました。」 — 収益基盤の安定化に関連するクラウドサービスの契約数が積み上がり、利用料収入を含む売上高が前年同四半期比36.3％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「以上の結果、売上高については、クラウドサービスの契約数が積み上がったことによる利用料収入の増加、クラウドサービスの新規契約に伴う初期構築の受注により受託開発売上が増加したことに加えて、ライセンスについても大口の受注があったことから、売上高は436,973千円（前年同四半期比36.0％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウド契約数が積み上がり、利用料収入が増加した。新規契約に伴う初期構築受注も増加し、売上高は前年同四半期比36.0％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「クラウドサービスの利用料収入が前年同四半期比で19.8％増となったこと等により、667,060千円（前年同四半期比10.5％増）となりました。」 — 収益基盤の安定化に関連するクラウドサービス利用料収入が前年同四半期比19.8％増となり、継続収入の拡大が測定可能な形で示された。 (https://komori.app/company/2303/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当事業年度の売上高につきましては、防災や防犯関連のクラウドサービスの新規案件の獲得が順調に進み、初期構築に係る売上が増加したことやストック型のサービス利用料の収入が積み上がったことにより、1,050,916千円（前事業年度比17.6％増）となりました。」 — 新規クラウド案件の獲得、初期構築売上の増加、ストック型サービス利用料の積み上げにより、売上高が17.6％増加した。継続収入を拡大して収益基盤を安定化する方針に対する具体的な前進である。 (https://komori.app/company/2303/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「「NET119緊急通報システム」等のクラウドサービスの契約数が積み上がり、ストック型の利用料収入が着実に増加したことから、売上高は219,134千円（前年同四半期比12.6％増）」 — 継続収入の基盤となるクラウド契約数が積み上がり、ストック型利用料収入と売上高が増加した。 (https://komori.app/company/2303/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間の売上高につきましては、前年同四半期と比較してライセンス売上の減少に加え、受託開発の納期が第３四半期以降に集中し、当会計期間に納期が到来した案件が少なかったことから受託開発売上が減少しましたが、クラウドサービスの利用料収入の増加により、449,688千円（前年同四半期比2.9％増）となりました。」 — ライセンス・受託開発売上の減少をクラウドサービス利用料収入の増加が補い、売上高は前年同四半期比2.9％増となった。継続収入の拡大が業績に表れている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高につきましては、受託開発売上が検収時期の違いによって前年同四半期比で減少いたしましたが、新規契約が順調に積み上がりクラウドサービスの利用料収入が増加したことから、723,164千円（前年同四半期比8.4％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウドサービスの新規契約が積み上がり、利用料収入の増加を通じて売上高が前年同四半期比8.4％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「これによりサービス利用料や保守料といったストック型収入の契約件数を伸ばし、売上高の増大と季節変動の軽減、収益の増大と収益基盤の安定を目指します。」 — サービス利用料・保守料の契約件数を伸ばしてストック型収入を増やし、収益基盤を安定化する方針を再確認した。クラウド利用料収入は26.0％増、売上構成比は46.5％まで上昇している。 (https://komori.app/company/2303/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「クラウドサービスの契約数が積み上がり、ストック型の利用料収入は順調に増加いたしましたが、」 — 収益基盤の安定化に関係するクラウド契約数の積み上げとストック型利用料収入の増加が継続している。 (https://komori.app/company/2303/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間の売上高につきましては、前年同四半期と比較してライセンス売上は減少しましたが、クラウドサービスの初期構築等に係る受託開発売上の増加及びクラウドサービスの利用料収入の増加等により、525,752千円（前年同四半期比16.9％増）となりました。」 — 継続収入にあたるクラウドサービス利用料収入が増加し、初期構築売上と合わせて累計売上高が16.9％増加した。 (https://komori.app/company/2303/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高につきましては、前年同四半期と比較してライセンス売上は減少しましたが、クラウドサービスの利用料収入の増加に加えて、地理情報システムの開発及びクラウドサービスの初期構築といった受託開発案件の売上が増加したことにより、829,206千円（前年同四半期比14.7％増）となりました。」 — ライセンス売上が減少する一方、クラウドサービス利用料収入とクラウド初期構築等の売上が増加し、累計売上高は前年同期比14.7％増となった。継続収入を含む収益基盤の拡大に向けた具体的な進展が示されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「クラウド利用料につきましては、「NET119緊急通報システム」、「Live119（映像通報システム）」や「DMaCS（災害情報共有サービス）」、自治体や警察が防災・防犯情報を配信するスマートフォンアプリ等の顧客獲得が順調に進み、既存契約の継続に加えて、新規顧客の獲得により契約数が積み上がったため、614,888千円（前事業年度比18.2％増）となりました。」 — 既存契約の継続と新規顧客の獲得によりクラウド契約数が積み上がり、クラウド利用料収入は614,888千円、前年同期比18.2％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「以上の結果、売上高については、クラウドサービスの契約数が積み上がり、ストック型の利用料収入が順調に増加するとともに、クラウドサービスの初期構築に係る受託開発売上が堅調に推移し、売上高は272,413千円（前年同四半期比27.5％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウド契約数が積み上がり、ストック型利用料収入が増加した。初期構築関連の受託開発売上も堅調で、売上高は前年同期比27.5％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「Live119・DMaCSをはじめとした各種クラウドサービスの契約数が積み上がり、ストック型の利用料収入が順調に増加するとともに、」 — クラウドサービスの契約数の積み上げとストック型利用料収入の増加が継続している。具体的な契約数や利用料収入額は示されていない。 (https://komori.app/company/2303/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「Live119・DMaCS・NET119といった各種クラウドサービスの契約数が積み上がり、ストック型の利用料収入が順調に増加するとともに、クラウドサービスの初期構築やオンプレミス環境でのシステム開発等に係る受託開発も順調に推移したことにより、984,560千円（前年同四半期比18.7％増）となりました。」 — クラウド契約数の積み上げとストック型利用料収入の増加に加え、初期構築・受託開発も順調に推移し、継続収入を含む売上高が前年同期比18.7％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「その結果、収益の増大・季節変動の軽減や収益基盤の安定化が一定程度進んだことから、更なる企業価値の向上と持続的な成長の実現を目指し、2022年７月、新たに中期経営計画をスタートしました。」 — クラウド利用料・保守料等のストック型収入を増やす事業構造改革について、収益増大、季節変動の軽減、収益基盤の安定化が一定程度進んだと説明している。 (https://komori.app/company/2303/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「ストック型収入であるクラウド利用料が契約数の積み上がりにより順調に増加し」 — 収益基盤の安定化に関係するクラウド利用料が184,906千円、前年同期比103.0％となり、継続収入の増加が示された。 (https://komori.app/company/2303/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「以上の結果、売上高については、ストック型収入であるクラウド利用料において順調に契約数が積み上がり増加要因となった一方で、コロナウイルス感染症対応向けメッセージ配信サービスが一部終了するといった減少要因がありました。その他、ライセンス販売において消防防災を中心に新規受注が増加し、商品売上において新規及びリプレイスによる受注の増加が寄与し、551,238千円（前年同四半期比6.4％増）となりました。」 — 継続収入の基盤となるクラウド利用料の契約数が積み上がり、クラウド利用料は372,109千円、前年同期比104.4％となった。全体売上高も前年同期比6.4％増となり、収益基盤の拡大に向けた具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/2303/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「以上の結果、売上高については、ストック型収入であるクラウド利用料において順調に契約数が積み上がり」 — 収益基盤の安定化に関係するクラウド利用料は562,931千円、前年同期比105.7％となり、継続収入の増加が示された。 (https://komori.app/company/2303/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「ストック型収入であるクラウド利用料の順調な増加に加え、クラウド初期構築や大型のSI初期開発の完成による増加要因があった」 — 継続収入であるクラウド利用料が404,310千円、前年同期比108.1％となった。クラウド初期構築やSI初期開発の売上も増加し、収益基盤の拡大に向けた進展が示されている。 (https://komori.app/company/2303/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「以上の結果、売上高については、ストック型収益であるクラウド利用料の順調な増加に加え、ライセンス販売において消防防災を中心に新規・更新受注があるなど増加要因があった一方で、前年同期に大型のSI初期開発売上があった反動等が減少要因となり、646,495千円（前年同期比1.7％増）となりました。」 — ストック型収益であるクラウド利用料の増加に加え、新規・更新受注も寄与し、中間期売上高は646,495千円、前年同期比1.7％増となった。 (https://komori.app/company/2303/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 前進 「クラウド利用料・クラウド初期構築をはじめとした高収益売上高の堅調な推移により利益率が良化し」 — クラウド利用料・クラウド初期構築など高収益売上高の堅調な推移により利益率が改善し、収益基盤の拡大に向けた進展が示された。 (https://komori.app/company/2303/disclosure/20260408500178)
- 2026-07-09 前進 「以上の結果、当事業年度の売上高につきましては、ストック型売上であるクラウド利用料の順調な増加に加え、ライセンス販売において消防防災を中心に新規・更新受注があるなど増加要因があった一方で、前事業年度に大型のSI初期開発売上があった反動等が減少要因となり、1,734,668千円（前事業年度比5.3％増）となりました。」 — ストック型売上の増加と新規・更新受注を背景に、年間売上高が前事業年度比5.3％増となった。 (https://komori.app/company/2303/disclosure/20260707588870)
- 2026-07-09 前進 「クラウド初期構築、およびクラウド利用料が順調に積み上がり、前年度比増収増益。」 — クラウド利用料とクラウド初期構築の積み上がりを背景に、2026年5月期も増収増益となった。 (https://komori.app/company/2303/disclosure/20260707588905)
- 2026-07-29 前進 「クラウド利用料と保守等を合わせたストック収入で全体の約 59％（10 億 2,455 万）となり、ゆくゆくは全体の 70～75％程度まで引き上げていけられればと考えております。」 — ストック収入が全体の約59％に達した実績と、さらなる拡大方針が示された。 (https://komori.app/company/2303/disclosure/20260729501725)
- FY2026 前進 「既存契約の継続に加えて、新規顧客の獲得により契約数が積み上がったため、907,383千円（前事業年度比10.0％増）となりました。」 — 既存契約の継続と新規顧客獲得によりクラウド利用料が10.0％増加し、継続収入を基盤とする収益基盤の拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/2303/filing/2025-fy)
- 2026-10-08 前進 「以上の結果、売上高については、ストック型売上であるクラウド利用料の順調な増加に加え、クラウド初期構築において既存アプリの機能追加等の売上など増加要因があった一方で、前年同四半期にライセンス販売において消防防災を中心に新規・更新受注があった反動等が減少要因となり、325,839千円（前年同四半期比7.4％増）となりました。」 — 継続収入であるクラウド利用料の増加に加え、既存アプリの機能追加等によるクラウド初期構築の増収が示された。収益基盤の拡大が第1四半期の業績に反映されている。 (https://komori.app/company/2303/disclosure/20261006546678)
