# ドーン（2303） 消防アプリ「RED」リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2303/disclosure/20251119506095
種別: その他開示
開示日: 2026-01-05
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2303

## 何が変わったか

株式会社ドーンが、発災通知から活動記録・報告までを一元管理する消防・消防団向けアプリ「RED」を開発し、全国の消防団・自治体へ提供する方針を発表した。

## 会社が挙げた理由

発災情報の共有、活動状況の把握、記録・報告業務を効率化し、従来の紙や電話に依存した消防団運営を刷新することで、地域防災力の強化と事務負担の軽減を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 消防アプリ「RED」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 消防活動、消防団活動、地域防災、自治体防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「消防アプリ『RED』を開発いたしました」／「本ソリューションを全国の消防団・自治体へ提供してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年1月5日」／提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「消防アプリ『RED』リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「消防アプリ『RED』を開発いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発いたしました」／「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国の市区町村・消防本部向け」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の市区町村・消防本部向け」／「全国の消防団・自治体へ提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ドーン…消防アプリ『RED』を開発いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事務負担の大幅軽減を実現します」／具体的な効果数値・開始時期の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「社会の安心・安全を支える次世代プラットフォームとして…全国の消防団・自治体へ提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本ソリューションを全国の消防団・自治体へ提供してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の市区町村・消防本部向け」／「全国の消防団・自治体へ提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなソリューションとして、消防アプリ『RED』を開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ドーン…消防アプリ『RED』を開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ドーン…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の市区町村・消防本部向け」／「全国の消防団・自治体へ提供」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の紙や電話に依存した消防団運営を刷新」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「消防アプリ『RED』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」／表題「消防アプリ『RED』リリースのお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事務負担の大幅軽減」／「次世代プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
