# 若手社会人向けRe就活の販売拡大｜学情（2301）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「また、20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、引き続き幅広い業種の企業からの若手社会人採用ニーズに応えることで堅調に推移し、売上高は３億16百万円（前年同期比118.6％）となり」 — 20代の若手人材を対象とする商品について、企業の採用ニーズへの対応と売上高実績を示している。
- FY2016-Q3 前進 「また、20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、楽天リサーチ社の調査で「転職情報サイトの20代会員比率第１位」（平成28年7月）を獲得するなど、20代若手社会人採用に強いという実績を活かした営業展開で堅調に推移し、売上高は５億９百万円（前年同期比112.0％）となり」 — 20代会員比率第1位の調査結果と、売上高5億9百万円・前年同期比112.0％という実績を新たに示している。 (https://komori.app/company/2301/filing/2016-q1)
- FY2016 前進 「加えて、20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、楽天リサーチ社の調査で「転職情報サイトの20代会員比率 第１位」を獲得（平成28年７月）するなど、20代若手社会人採用に強いという実績を活かした営業展開で堅調に推移、夏以降は新卒採用活動での不足分を補てんするための若手採用ニーズも獲得し、売上高は７億94百万円（前年同期比108.6％）となりました。」 — 20代会員比率第1位の調査結果、若手採用ニーズの獲得、売上高7億94百万円・前年同期比108.6％を通期実績として示している。 (https://komori.app/company/2301/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、平成29年３月卒業予定学生の採用予定人数に満たなかった企業が、20代の若手人材を採用することで未充足分を補充しようとする動きをとらえ、売上高は１億９百万円（前年同期比91.5％）となりました。」 — 未充足分を20代若手人材で補充する企業需要を取り込んだが、売上高は前年同期比91.5％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 悪化 「また、20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、継続する若手社会人採用ニーズをとらえたものの、６月１日に行った大規模なサイトリニューアルを期待し、掲載を６月以降に行う企業が続出したことで、売上高は３億１百万円（前年同期比95.5％）となり」 — Ｒｅ就活は若手社会人採用ニーズを取り込んだものの、6月1日の大規模リニューアルを待つ企業が掲載を先送りしたため、売上高は前年同期比95.5％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 前進 「20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」に関しても、６月に大規模なサイトリニューアルを実施し、順調に引き合いが増加した結果、売上高は５億59百万円（前年同期比109.8％）となりました。」 — Ｒｅ就活について、6月の大規模サイトリニューアル後に引き合いが増加し、売上高5億59百万円・前年同期比109.8％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2017-q2)
- FY2017 前進 「また、20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」に関しては、６月に企業・求職者双方の利便性を高める大規模なサイトリニューアルを行い順調に企業の引き合いが増加した結果、売上高は９億46百万円（前期比119.2％）となりました。」 — 6月の大規模サイトリニューアル後に企業の引き合いが増加し、Ｒｅ就活の通期売上高が9億46百万円、前期比119.2％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「一方、20代の若手社会人を採用したいという企業ニーズの強まりに合わせ、平成29年６月に大規模なサイトリニューアルを行って以降好調な販売が続く20代の若手人材専門就職サイト「Ｒｅ就活」は、１億45百万円（前年同期比132.8％）となりました。」 — 大規模サイトリニューアル後の好調な販売が続き、Re就活の第1四半期売上高は1億45百万円、前年同期比132.8％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 前進 「加えて、20代専門の転職サイト「Ｒｅ就活」は、企業・求職者の利便性を高めるために昨年６月に行った大規模なサイトリニューアル以降の好調さが力強く継続しており、強まる一方の若手社会人採用のニーズが拡大したことや難化する新卒採用を補填する提案営業を展開したことで、「Ｒｅ就活」の売上高は４億18百万円（前年同期比138.5％）となった」 — 大規模サイトリニューアル後の好調が継続し、若手社会人採用ニーズと新卒採用を補完する提案を取り込んだ結果、売上高4億18百万円、前年同期比138.5％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 前進 「20代の若手人材専門転職サイト「Ｒｅ就活」は、５月からのＴＶＣＭなどの大規模なプロモーションにより、20代の求職者の会員登録と企業からの引き合いの双方が好調に推移したことに加え、難化する一方の新卒採用を補填する提案も幅広く展開したことで、売上高は８億27百万円（前年同期比147.9％）と大きく伸ばすことができました。」 — 5月からのTVCM等の大規模プロモーション、求職者登録・企業引き合いの増加、新卒採用を補完する提案により、売上高が8億27百万円、前年同期比147.9％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2018-q2)
- FY2018 前進 「20代専門の転職サイト「Ｒｅ就活」に関しても上記の通り、５月以降のＴＶＣＭ他の大規模なプロモーションが企業・求職者に好評で、第３四半期以降の販売に寄与した結果、売上高は13億84百万円（前期比146.3％）と大きく伸ばすことが出来たことに加え、今後の販売拡大も大いに期待できる状況です。」 — 5月以降のTVCM等の大規模プロモーションが企業・求職者に好評となり、Re就活の通期売上高は13億84百万円、前期比146.3％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「また、中途採用市場につきましては、若手社会人を採用したいという企業のニーズがさらに拡大しており、20代専門転職サイト「Ｒｅ就活」の売上高は２億21百万円（前年同期比152.8％）と、大きく伸ばすことができました。」 — 若手社会人採用ニーズの拡大を取り込み、Ｒｅ就活の第1四半期売上高は2億21百万円、前年同期比152.8％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 前進 「一方、中途採用市場につきましては、20代向け転職サイトＮｏ.１の「Ｒｅ就活」のプロモーションを積極的に行い、若手社会人採用ニーズを的確に掘り起こした結果、「Ｒｅ就活」の売上は５億75百万円（前年同期比137.6％）と大きく伸ばすことができました。」 — 積極的なプロモーションにより若手社会人採用ニーズを取り込み、Re就活の第2四半期累計売上高が5億75百万円、前年同期比137.6％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 前進 「また、20代向け転職サイトＮｏ.１の「Ｒｅ就活」は、2019年１月に続き2019年５月にもＴＶＣＭ等のプロモーションを大々的に実施したことに加え、2019年４月に全国紙で「新卒学生一括採用から、通年採用を含めた幅広い採用形態へ」との報道がなされて以降、幅広い規模・業種の企業が「通年採用」へのシフトを積極的に検討し始めたことも追い風となり、「Ｒｅ就活」の売上高は10億24百万円（前年同期比123.9％）となりました。」 — 2019年5月の大規模プロモーションと通年採用へのシフトを追い風に、Ｒｅ就活の売上高は10億24百万円、前年同期比123.9％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2019-q2)
- FY2019 前進 「20代向け転職サイトＮｏ.１の「Ｒｅ就活」については、2019年１月・５月・９月にＴＶＣＭ等の大型プロモーションを実施したことや、2019年４月には、全国紙で「新卒学生一括採用から、通年採用を含めた幅広い採用形態へ」という報道がされて以降、大手企業をはじめ幅広い規模・業種の企業が「通年採用」を積極的に検討し始めたことが強い追い風となり、売上高は17億32百万円（前年同期比125.1％）となりました。」 — 2019年1月・5月・9月の大型プロモーションと通年採用への関心の高まりを追い風に、Ｒｅ就活の通期売上高は17億32百万円、前年同期比125.1％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「加えて、若手社会人を通年で採用しょうとする企業ニーズに的確に対応している「Ｒｅ就活」は、前期10月に掲載を開始する企業が集中したことで「Ｒｅ就活」の売上高は２億円（前年同期比90.6％）となりましたが、大手企業の「通年採用」導入のトレンドが継続していることを受けて、引き合いは強い状態で推移しております。」 — 掲載開始企業が前期10月に集中した影響で売上高は前年同期比90.6％となった一方、通年採用の導入傾向を背景に引き合いは強い状態が続いている。 (https://komori.app/company/2301/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 悪化 「20代向け転職サイトＮｏ.１の「Ｒｅ就活」は、大手企業各社が「20代通年採用」の検討・実施の本格化を拡大させているものの、３月・４月は、新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言、自粛要請の影響による中途採用活動手控えの動きもあり、「Ｒｅ就活」の売上は５億31百万円（前年同期比92.3％）となりました。」 — 20代通年採用の検討・実施が拡大する一方、3月・4月の中途採用活動の手控えにより、Re就活の売上高は前年同期比92.3％へ減少した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 悪化 「20代向け転職サイトＮｏ.１の実績を誇り、登録会員数が150万人を超えた「Ｒｅ就活」に関しましては、緊急事態宣言、自粛要請の前後の期間において、一旦、中途採用活動そのものを控える動きが強まり、「Ｒｅ就活」の売上高は７億67百万円（前年同期比74.9％）となりました。」 — 登録会員数は150万人を超えた一方、中途採用活動を控える動きにより、Re就活の売上高は前年同期比74.9％へ減少した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2020-q2)
- FY2020 悪化 「20代向け転職サイトＮｏ.１の実績を誇り、登録会員数が150万人を超えた「Ｒｅ就活」に関しましては、緊急事態宣言、自粛要請の前後の期間において、一旦、中途採用活動そのものを控える動きが強まり、「Ｒｅ就活」の当事業年度売上高は12億39百万円（前年同期比71.6％）となりました。」 — 登録会員数は150万人を超えた一方、中途採用活動の手控えにより、Ｒｅ就活の通期売上高は前年同期比71.6％へ減少した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「20代向け転職サイトＮｏ.１で、登録会員数が150万名を超えた「Ｒｅ就活」に関しましては、緊急事態宣言下においては、転職者の採用活動はまだ限定的であり、「Ｒｅ就活」の売上高は１億22百万円（前年同期比60.8％）となりましたが、若手社会人経験者のヤングキャリア層へ向けての採用ニーズは引き続き根強いものがあり、緊急事態宣言解除後には回復していく兆しが見えております。」 — 登録会員数は150万名を超え、若手社会人経験者への採用ニーズは根強いとする一方、緊急事態宣言下で採用活動が限定され、Re就活の売上高は前年同期比60.8％へ減少した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 悪化 「20代向け転職サイトＮｏ.１の「Ｒｅ就活」に関しましては、若手社会人経験者のヤングキャリア層に対する採用ニーズは底堅く、緊急事態宣言の発出による影響によって制限されていた採用活動も既に回復基調にありますが、「Ｒｅ就活」の売上高は４億44百万円（前年同期比83.7％）となりました。」 — 若手社会人経験者への採用ニーズと採用活動の回復基調を記載する一方、第2四半期累計のRe就活売上高は前年同期比83.7％にとどまった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 前進 「20代向け転職サイトＮｏ.１「Ｒｅ就活」に関しましては、コロナ禍における「働き方」の変化もあり、求職者に地方へのＵＩターン希望者が増加するなど、多様化、細分化するマッチングニーズに対応するべく７月にも大幅なアップグレードを行い、スカウト機能の強化を図りました。その結果、「Ｒｅ就活」の売上高は７億83百万円（前年同期比102.1％）となりました。」 — Re就活で7月に大幅なアップグレードとスカウト機能強化を実施し、売上高は7億83百万円、前年同期比102.1％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2021-q2)
- FY2021 前進 「「Ｒｅ就活」に関しましては、2021年７月に大幅なアップグレードを行うなど、毎年、企業側、求職者側双方のニーズに対応していることもあって、20代が選ぶ転職サイトで３年連続Ｎｏ．１ (東京商工リサーチ調べ)を獲得いたしました。その結果、当事業年度の「Ｒｅ就活」の売上高は14億40百万円（前期比116.2％）となりました。」 — 2021年7月の大幅アップグレードを実施し、20代が選ぶ転職サイトで3年連続No.1を獲得した。売上高も14億40百万円、前期比116.2％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「中途採用市場でもコロナ後を見据えた企業を中心に採用ニーズは高まっており、20代向け転職サイト３年連続Ｎｏ.１の「Ｒｅ就活」の売上高は１億円（前年同期は１億22百万円）となりました。なお、収益認識会計基準等を適用しない従来の方法によった場合の売上高は１億77百万円となります。」 — コロナ後を見据えた企業の中途採用ニーズは高まっていると説明されている。収益認識会計基準適用後の売上高は1億円だが、従来の方法によった場合は1億77百万円となる。 (https://komori.app/company/2301/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 その他 「中途採用市場においても2021年度平均の有効求人倍率は1.16倍と、前年比で0.06ポイント上昇し、2022年１月以降の月次有効求人倍率（季節調整値）では1.2倍以上をキープするなど、製造業やサービス業を中心にコロナ禍からの回復を見据えた採用ニーズは高まっており、「Ｒｅ就活」の売上高は３億76百万円（前年同期は４億44百万円）となりました。なお、収益認識会計基準等を適用しない旧基準の場合の売上高は、５億21百万円となります。」 — 中途採用ニーズの高まりを記載する一方、Re就活の適用後売上高は前年同期の4億44百万円から3億76百万円となった。旧基準では5億21百万円となると説明している。 (https://komori.app/company/2301/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 その他 「企業の中途採用、とりわけ20代の中途採用ニーズの高まりを受け、「Ｒｅ就活」の売上高は７億40百万円（前年同期は７億83百万円）となりました。なお、収益認識会計基準等を適用しない旧会計基準の場合の売上高は、９億19百万円となります。」 — 20代中途採用ニーズは高まっている一方、収益認識会計基準適用後のRe就活売上高は前年同期を下回った。旧会計基準では9億19百万円となると説明している。 (https://komori.app/company/2301/filing/2022-q2)
- FY2022 その他 「企業の経験者採用、とりわけ20代の採用ニーズの高まりを受け、「Ｒｅ就活」の売上高は13億８百万円（前期は14億40百万円）となりました。なお、収益認識会計基準を適用しない場合の売上高は、15億38百万円(前期比106.8％)となります。」 — 20代の経験者採用ニーズは高まったと説明される一方、適用後売上高は14億40百万円から13億8百万円となり、旧基準では前期比106.8％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「その結果、20代向け転職サイト４年連続Ｎｏ.１の「Ｒｅ就活」の売上高は２億81百万円（前年同期は１億円）となりました。」 — 「Ｒｅ就活」は20代向け転職サイト4年連続No.1とされ、売上高も前年同期の1億円から2億81百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/2301/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 前進 「その結果、20代向け転職サイト「Ｒｅ就活」の売上高は６億84百万円（前年同期比181.7％）となりました。」 — 人的資本開示要請やD&I推進を背景とする20代経験者採用ニーズを取り込み、Re就活の売上高は6億84百万円、前年同期比181.7％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 前進 「当社は動画や各種新サービスの投入により、20代が情報収集しやすいサービスを提供していることが支持され、20代向け転職サイト「Ｒｅ就活」の新規会員登録者数は2022年10月以降、10ヵ月連続で前年同月を上回っています。新規登録者数が伸長していることと連動して、求人企業への応募数が増加し、求職者と企業のマッチングを多く創出しています。その結果、「Ｒｅ就活」の売上高は11億55百万円（前年同期比156.1％）となりました。」 — 動画・新サービスの投入を通じて新規会員登録者数が2022年10月以降10カ月連続で前年同月を上回り、応募数・マッチングの増加と、売上高11億55百万円、前年同期比156.1％につながった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2023-q2)
- FY2023 前進 「当社の基幹Webメディアである「Ｒｅ就活」は、企業のリアル（雰囲気や社員の声）を伝える動画や、選考前に相互理解を深める「カジュアル面談」機能を投入するなど、20代が情報収集しやすいサービスに日々アップデートを行っていることが支持され、新規会員登録者数は2022年11月以降、12か月連続で前年を上回りました。その結果、「Ｒｅ就活」の売上高は18億83百万円（前期比143.9％）となりました。」 — 動画・カジュアル面談機能を投入し、2022年11月以降12か月連続で新規会員登録者数が前年同月を上回った。売上高は18億83百万円、前期比143.9％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「このような市場環境の中、当社におきましては、20代向け転職サイト「Ｒｅ就活」が、「20代が選ぶ20代向け転職サイト」５年連続No.１を獲得している他、応募数が当第１四半期会計期間中、毎月前年同時期を上回るなど、20代からの支持を受け、好調に推移いたしました。」 — Ｒｅ就活が「20代が選ぶ20代向け転職サイト」5年連続No.1を獲得し、当四半期中の応募数も毎月前年同時期を上回った。 (https://komori.app/company/2301/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 前進 「その結果、「Ｒｅ就活」の売上高は９億22百万円（前年同期比134.9％）となりました。」 — 動画やChatGPTを活用したスマートPRアシスタントなどの機能更新を進め、Ｒｅ就活の売上高は9億22百万円、前年同期比134.9％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「基幹Webメディア「Ｒｅ就活」では、企業のリアル(雰囲気や社員の声)を伝える動画や、生成AIで自己PRの作成をサポートする「スマートPRアシスタント」機能を投入するなど、「情報の受け取りやすさ」「使いやすさ」を更に向上させています。また、７月には新TV-CMを放映し、「『転職する』も『転職しない』もどちらも前に進んでいる」というメッセージを発信しています。」 — 動画、生成AIによるスマートPRアシスタント、新TV-CMを投入・実施した。Ｒｅ就活の売上高は25億26百万円、前期比134.1％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「20代向け転職サイト「Ｒｅ就活」が、「20代が選ぶ20代向け転職サイト」６年連続No.１を獲得し、累計登録会員数が2025年１月に260万人を超えるなど、20代からの支持を得ると同時に、前述のとおり戦略的なキャリア採用・第二新卒採用により、新卒入社と同様４月入社へ向けてのニーズを取り込み、2025年４月末段階での売上高は前年同期比125.9％となりました。」 — Re就活が20代向け転職サイト6年連続No.1となり、累計登録会員数が260万人を超えた。戦略的なキャリア採用・第二新卒採用による4月入社ニーズも取り込み、売上高は前年同期比125.9％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「20代向け転職サイト「Ｒｅ就活」が、「20代が選ぶ20代向け転職サイト」７年連続No.１を獲得し、累計登録会員数が2025年10月末に280万人を突破しました。こうした20代からの支持を背景に、2025年10月末時点の「Ｒｅ就活」の売上高は前期比128.4％となりました。」 — Ｒｅ就活が7年連続No.1となり、累計登録会員数が280万人を突破した。支持の拡大を背景に売上高は前期比128.4％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2024-fy)
- 2026-04-15 前進 「2026年３月の月間会員登録数が前年同月比 87.5％、月間応募数が前年同月比 119.3％で推移しました。４月の入社時期を目前に、会員の活動がよりアクティブになったことが、月間の応募数が増えた要因です。」 — Ｒｅ就活の月間応募数が前年同月比119.3％となり、若手社会人向け転職サービスの利用活動の具体的な増加が示された。canonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260415504479)
- 2026-05-21 その他 「「Ｒｅ就活」の会員登録数は、ここ数年、４月にピークを迎える傾向が続いていました。これは、新卒入社直後のタイミングで情報収集を開始する動きが拡大していたことが背景にあります。一方で、こうしたトレンドが一定程度定着したことに加え、本年は前年の高水準に対する反動もあり、会員登録数は前年同月を下回る結果となりました。応募数は前年同月比 91.2％と、会員登録数の減少と比較して底堅く推移しており、会員の活動水準は引き続き維持されています。」 — Ｒｅ就活の月間会員登録数が前年同月比72.6％、月間応募数が同91.2％となった。従来の販売拡大を直接示す売上実績ではなく、登録数の減少と応募数の相対的な底堅さを実績として示しているため、既存のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260521543008)
- 2026-06-08 後退 「第2四半期累計売上高は、1,078百万円。前年同期比△7.2％」 — Ｒｅ就活の第2四半期累計売上高が前年同期を下回り、通期修正予想も期初予想から引き下げられている。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260602560691)
- 2026-06-08 初出 「ヤングキャリア層を対象とした若手経験者採用では、4月以降の新規登録者へのアプローチへの期待感もあり、下期偏重の傾向が強まる」 — 若手経験者採用について、4月以降の新規登録者へのアプローチを背景に、下期偏重の傾向が強まっていると新たに記載している。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260602560691)
- 2026-06-08 悪化 「受注から売上計上までの期間が後ろ倒しとなり、売上計上が下期に偏重する傾向が強まりました。」 — ヤングキャリア層向け若手経験者採用について、採用活動の早期化や掲載タイミングの変化により、受注から売上計上までの後ろ倒しと下期偏重の強まりを具体的に記載している。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260603561784)
- FY2026-H1 悪化 「基幹Webメディアである「Ｒｅ就活」におきましては、若手・第二新卒採用の需要が新卒採用と連動して計画的に行われる傾向が強まる中、企業の募集タイミングが変化し、掲載開始が下期となる案件が増加いたしました。この結果、売上高は10億78百万円（前年同期比92.8％）となりました。」 — 若手・第二新卒採用の需要自体は新卒採用と連動している一方、募集・掲載開始の下期シフトにより、Ｒｅ就活の中間期売上高は10億78百万円、前年同期比92.8％となった。 (https://komori.app/company/2301/filing/2025-h1)
- 2026-06-25 前進 「一方、月間応募数は前年同月比 106.4％と前年を上回りました。会員登録数は前年を下回ったものの、既存会員を中心に応募活動は活発に推移しており、求職者が自身の志向やキャリア観に合う求人を選択し、具体的な応募行動につなげる動きが継続しています。」 — Ｒｅ就活の月間会員登録数は前年同月比73.1％に低下した一方、月間応募数は106.4％となり、既存会員を中心とする応募活動の実績が示された。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260625579456)
- 2026-08-17 顕在化 「求職者の活動タイミングが一部後ろ倒しとなった影響により、面談数は前年を下回りました。」 — 若手経験者採用における活動タイミングの後ろ倒しが、2026年7月の月間面談数の前年同月比85.0％として実績化した。一方、「登録者数やキャリア相談ニーズは引き続き堅調に推移しており、相談希望者数も増加しています」とされ、転職意欲の高い求職者との面談を優先する対応も記載されている。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260817521576)
- 2026-08-19 対処 「一方で、月間応募数は前年同月比 125.6％と大きく伸長し、応募活動は活発に推移しました。特に、就業経験を有する若手社会人による応募が増加しており、求職者が自身の経験や希望条件、今後のキャリア形成を踏まえて求人を選択し、具体的な応募行動につなげる傾向が見られます。」 — 若手経験者採用では月間面談数の低下と下期偏重が示されている一方、若手社会人の応募数は前年同月比125.6％まで伸長した。応募活動の活発化は需要面のリスクを一部低減する動きだが、登録数は前年同月比91.4％であり、活動タイミングの後ろ倒し・下期偏重が解消したとはいえない。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260819522767)
- 2026-09-14 その他 「基幹Webメディアである「Ｒｅ就活」におきましては、退職者補填ニーズを背景とした引き合いが増加したものの、新卒採用における内定辞退者の補填需要については、企業側の追加採用枠に関する検討期間が長期化した影響を受けました。この結果、当第３四半期累計売上高は18億円（前年同期比100.6％）となりました。」 — 退職者補填ニーズの引き合い増加と、新卒採用の内定辞退者補填需要の検討長期化が併記され、累計売上高は前年同期比で微増にとどまった。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260908533240)
- 2026-09-14 悪化 「第3四半期累計売上高は、1,800百万円。前年同期比+0.6％」 — Ｒｅ就活の増収幅が小幅にとどまり、新卒補完ニーズでは内定辞退の後ろ倒しにより追加採用施策の意思決定が遅れている。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260908533257)
- 2026-09-14 顕在化 「一方で、例年、新卒採用における内定辞退者の補填を目的として利用される「Ｒｅ就活」については、企業側における追加採用枠の検討時期が後ろ倒しとなっていることから、第二新卒採用に関する引き合いはやや鈍い状況となりました。」 — 追加採用枠の検討時期の後ろ倒しと第二新卒採用の引き合い鈍化が、第3四半期累計の事業環境として確認された。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260908533240)
- 2026-09-14 顕在化 「新卒補完ニーズについては内定辞退が例年より後ろ倒しとなっていることから、企業の追加採用施策の意思決定にも遅れが出ている。」 — 追加採用枠の検討時期の後ろ倒しが、第3四半期の事業環境として確認された。一方、退職者補完ニーズでは7月後半以降に受注が伸長している。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260908533257)
- 2026-09-15 顕在化 「「Ｒｅ就活エージェント」の2026年８月における月間面談数は、前年同月比89.8％となりました。前年同月の面談数はその前年を31％上回る高水準で推移していたため、その反動もあり前年同月を下回りました。」 — 若手経験者向けエージェントの2026年8月の月間面談数が前年同月を下回り、活動タイミングの後ろ倒し・前年の高水準実績の反動が実績として確認された。一方、第3四半期累計売上高は前年同期比132.3％で、面談の質・マッチング精度の向上による成果も記載されている。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260915536328)
- 2026-09-17 対処 「2026 年８月の月間会員登録数は前年同月比 87.5％、月間応募数は前年同月比 105.5％となりました。前年同月の会員登録数が前年を 18.7％上回る高水準で推移していた反動により、2026 年８月の会員登録数は前年同月を下回りました。一方、応募数は前年同月を上回って推移しており、自身の経験や希望条件に合った求人への応募は引き続き活発に行われています。」 — 会員登録数は前年同月を下回った一方、応募数は前年同月比105.5％に伸長した。さらに、認知拡大プロモーションにより自然検索経由の新規流入が増加し、アクティブユーザー数も8月前半比で約3割増加しており、若手経験者採用の活動タイミング後ろ倒しに関する需要面のリスクを一部低減する動きが示された。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20260915536728)
- 2026-10-01 前進 「2026 年９月 30 日に会員数 300 万人を突破しました。2025 年 1 月時点で 260 万人だった会員数は、2025 年 10 月に中期計画を 1 年前倒しして 280 万人に到達しその後も順調に拡大。2026 年 9 月には 300 万人を突破しました。」 — Ｒｅ就活の会員基盤が280万人から300万人へ拡大し、販売拡大の進展が具体的な実績として示された。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20261001543896)
- 2026-10-14 対処 「こうした認知拡大を背景に、会員登録後、早期に応募へ進むアクティブなユーザーの獲得が進んでいます。」 — 認知拡大プロモーションにより、2026年9月登録者の月内応募総数は前年同月比110.5％となり、登録後早期に応募するアクティブ層の獲得が進んだ。一方、9月全体の月間会員登録数は前年同月比88.4％、月間応募総数は92.9％であり、前年同月の高い伸びの反動も記載されている。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20261014550159)
- 2026-10-15 対処 「株式会社学情（本社：東京都中央区／代表取締役社長：中井大志）が運営する転職エージェント「Ｒｅ就活エージェント」では、2026 年９月の新規面談数が当社計画を上回って推移し、成約１件あたりの単価についても計画を上回る水準となりました。月間面談数は前年同月比 83.6％となりましたが、比較対象となる前年同月は、その前年を 46.4％上回る高水準の実績であったことから、その反動も影響しています。」 — 若手経験者採用の活動タイミング後ろ倒しに伴う前年同期比の面談数低下が続く一方、新規面談数と成約単価は計画を上回り、面談の質・マッチング精度の向上が示された。 (https://komori.app/company/2301/disclosure/20261015550992)
