# 学情（2301） 「Re就活キャンパス」早期登録学生の応募が活発化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20261016552023
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス」で、2026年9月の2028年卒向けインターンシップエントリー数が前年同月を上回り、累計新規会員登録数も前年同期を大きく上回った。一方、9月単月の会員登録数は前年同月を下回った。

## 会社が挙げた理由

就職活動準備の早期化により、学生が前年より早い時期から情報収集や企業研究を始めているため、会員登録時期が早期化しているものと認識している。また、秋季インターンシップへの応募意欲が高いとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（ブランドリニューアルおよび通年採用型サービスへのリニューアル）
- 適用分野: 新卒採用、インターンシップ、就職活動準備、学生のキャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社学情本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: インターンシップエントリー数：前年同月比103.4％、累計新規会員登録数：前年同期比122.8％、9月単月の会員登録数：前年同月比73.9％
- 利用実績: 会員数60万人（スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（『Ｒｅ就活』の20代向け転職サイト第1位に関する記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月における大学3年生（2028年卒）のインターンシップエントリー数が前年同月比103.4％」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では、2026年9月における…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年9月における…エントリー数が前年同月比103.4％」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順調に推移しています」「ものと認識しています」「高い水準にあると認識しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計新規会員登録数が前年同期比122.8％」「会員数60万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「前年同月比103.4％」「前年同期比122.8％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2026年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月」「前年同月比103.4％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…情報提供や企業との出会いの機会を創出することで…支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「インターンシップエントリー数」「累計新規会員登録数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「インターンシップ情報・就活準備コンテンツの拡充」「通年採用型のサービスにリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「8年連続No.1…東京商工リサーチ調査」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催し（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の…『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「順調に推移しています」「高水準で推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9月単月の会員登録数は前年同月比73.9％」「ものと認識しています」」）
