# 学情（2301） [20代専門]転職サイト「Ｒｅ就活」会員数300万人を突破するとともに、「20代が選ぶ20代向け転職サイト」８年連続No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20261001543896
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

転職サイト「Ｒｅ就活」の会員数が2026年9月30日に300万人を超え、20代向け転職サイトとして8年連続で第1位の評価を得た。会社は、この会員基盤を活用して関連サービスとの連携を強め、シェア拡大と売上増大を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

20代の転職希望者から支持を得て会員数が拡大したこと、情報収集から企業との出会い、転職活動の支援までを一貫して提供していることが理由として説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、転職博、Ｒｅ就活エージェント
- 相手先: 東京商工リサーチ
- 相手先の概要: 調査機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 東京商工リサーチがＲｅ就活に関する調査を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2004年から展開（実績）
- 適用分野: 20代の転職・就職、キャリア形成、採用支援
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ20代向け転職サイト 第1位（8年連続）
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 会員数300万人、20代会員比率93.3％、8年連続No.1
- 利用実績: 2026年9月30日時点で会員数300万人（2025年1月260万人、2025年10月280万人）
- 業績への影響: 会員基盤を活かしてシェア拡大・売上増大を目指す。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（調査期間：2026年7月24日～8月14日、Webアンケート）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月30日に会員数300万人を突破しました」「第1位も獲得」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日に会員数300万人を突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年以降、8年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」「獲得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破しました」「売上の増大を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査機関 東京商工リサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東京商工リサーチの調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「東京商工リサーチについて調査機関との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数300万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年9月30日に会員数300万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査機関 東京商工リサーチ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月30日」「8年連続」「調査期間 2026年7月24日～8月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「シェアの拡大、売上の増大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「シェア拡大、売上増大を目指す」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員数300万人」「売上の増大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「20代キャリア採用市場におけるシェアの拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2004年から展開」「サービス間の連携をさらに強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチの調査」「調査期間」「調査対象」「Webアンケート調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内主要転職サイトとの比較調査」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数300万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内主要転職サイトとの比較調査」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」「20代が選ぶ20代向け転職サイト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの20代から支持」「8年連続No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「シェアの拡大、売上の増大を図ってまいります」」）
