# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」大学3年生の会員登録数が前年同月比90．6％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260914535643
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

2026年8月の「Ｒｅ就活キャンパス」で、2028年卒の大学3年生のWeb会員登録数は前年同月の90.6％、インターンシップ等へのエントリー数は90.2％となった。いずれも前年同月を下回った。

## 会社が挙げた理由

就職活動準備の早期化を背景に、学生が早期から情報収集・企業研究やインターンシップ参加に取り組む動きが定着しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 就職活動準備、インターンシップ、企業研究、新卒採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社学情本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年8月の2028年卒Web会員登録数：前年同月比90.6％、2026年8月のインターンシップエントリー数：前年同月比90.2％
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年の20代向け転職サイト第1位に関する記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月における大学3年生（2028年卒）のWeb経由の会員登録数が前年同月比90.6％、インターンシップ等へのエントリー数が前年同月比90.2％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年８月の2028年卒Web会員登録数は前年同月比90.6％」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年９月16日」、実績対象「2026年８月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「前年同月比90.6％」「学生の就職活動に対する意欲は引き続き高い水準で推移していると認識しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「会員登録数が前年同月比90.6％」「エントリー数が前年同月比90.2％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年８月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年８月の2028年卒Web会員登録数」「インターンシップエントリー数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月」「前年同月比90.6％」「前年同月比90.2％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「学生と企業双方に対するサービス提供を強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「会員登録数」「インターンシップエントリー数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「インターンシップ情報・就活準備コンテンツの拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の『スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉』」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマートESアシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大手就職・転職情報会社」「入社1年後、誰よりも成長できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし」）
