# 学情（2301） 「Ｒｅ就活」の2026年６月の月間応募数は、前年同月比96.6％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260716595250
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活」の2026年6月の月間会員登録数は前年同月比89.3%、月間応募数は96.6%となり、いずれも前年同月を下回った。一方、応募者数は前年同月比106.6%で、既存会員の応募活動は堅調だった。

## 会社が挙げた理由

前年同月が高水準で推移していたことに加え、求職者の情報収集行動や会員登録タイミングが分散したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月にローンチ20周年
- 適用分野: 20代の転職・就職支援、若手人材と企業のマッチング
- 受賞名・認証名: 20代向け転職サイト 7年連続 No.1（2019年～2025年）
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数280万人
- 定量的な効果: 月間会員登録数は前年同月比89.3%、月間応募数は前年同月比96.6%、応募者数は前年同月比106.6%
- 利用実績: 登録会員280万人（記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月の月間会員登録数は前年同月比89.3％、月間応募数は前年同月比96.6％となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年6月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年7月16日」、対象「2026年6月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「となりました」「堅調に推移しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数280万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年6月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月」「前年同月比89.3％」「前年同月比96.6％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『Ｒｅ就活』を中心とした『Ｒｅ就活シリーズ』を通じて…企業との最適なマッチングの実現に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『Ｒｅ就活』において…月間会員登録数…月間応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『Ｒｅ就活』を中心とした『Ｒｅ就活シリーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「月間会員登録数・月間応募数の実績を報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1（2019年～2025年 東京商工リサーチ調査）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数280万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「7年連続No.1」「採用母集団の形成は、引き続き堅調」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
