# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」大学３年生のインターンシップ応募数が前年同月比125.4％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260715593866
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス」で、2026年6月の2028年卒大学3年生によるインターンシップ等への応募数が前年同月比125.4％に増加した。一方、Web経由の会員登録数は前年同月比94.6％だった。

## 会社が挙げた理由

夏のインターンシップシーズンの本格化を背景に、学生のインターンシップへの応募が活発化したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（ブランドリニューアルおよび通年採用型サービスへのリニューアル実施）
- 適用分野: 学生向け就職活動準備、インターンシップ応募、新卒採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年6月の大学3年生（2028年卒）のインターンシップ等へのエントリー数は前年同月比125.4％、Web経由の会員登録数は前年同月比94.6％
- 利用実績: 会員数60万人（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（20代向け転職サイト第1位、2019年～2025年）／自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月における大学３年生（2028年卒）のWeb経由の会員登録数」「インターンシップ等へのエントリー数」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月15日」「2026年６月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年６月の2028年卒Web会員登録数」「インターン応募数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年６月における」「2026年７月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「応募数が前年同月比125.4％で伸長」「提供を強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社サービスと学生の応募動向を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■株式会社学情とは」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「インターンシップ等へのエントリー数は前年同月比125.4％」「会員登録数は前年同月比94.6％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年６月の2028年卒Web会員登録数」「2026年６月における」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月」「前年同月比125.4％」「前年同月比94.6％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス提供を強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』」「サービス提供を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大学３年生（2028年卒）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「情報・就活準備コンテンツの拡充」「2025年３月には…ブランドリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「7年連続No.１」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催し（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の『スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きく伸長」「応募が加速」「高い水準で推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
