# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の2026年４月の月間面談数は、前年比98.0％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260522544481
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」の2026年4月の月間面談数は、前年同月の98.0％となり、前年から2.0ポイント低下した。会社は若手人材の転職相談ニーズは安定していると説明している。

## 会社が挙げた理由

転職活動が継続的に行われる中、若手人材による相談・面談のニーズは引き続き安定して推移していると説明している。また、面談希望者数の掘り起こしとキャリアアドバイザーの生産性向上に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス。Ｒｅ就活のデータベースと連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 既卒・第二新卒、4～7年の社会人経験を積んだヤングキャリアを主な対象とする転職支援・人材マッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年4月の月間面談数は前年同月比98.0％（前年同月比2ポイント減少）
- 利用実績: Ｒｅ就活の会員数280万人（2025年10月突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（Ｒｅ就活の20代向け転職サイト7年連続No.1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数は前年同月比98.0％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月の月間面談数」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年４月の月間面談数」および前年同月比の記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年５月22日」、対象「2026年４月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「前年同月比98.0％となりました」「下降しているということには結びつかないと認識しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間面談数は前年同月比98.0％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年４月の月間面談数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月」「前年同月比98.0％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職エージェントサービス」「企業のマッチングを実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』の2026年４月の月間面談数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「月間面談数の実績報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する転職エージェント『Ｒｅ就活エージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代登録比率6年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数が280万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6年連続No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「面談希望者数が下降しているということには結びつかないと認識しています」」）
