# 学情（2301） 「Ｒｅ就活」の2026年４月の月間応募数は、前年同月比91.2％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260521543008
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活」の2026年4月の月間会員登録数は前年同月比72.6%、月間応募数は91.2%となった。会員登録数は前年の高水準の反動などで減少した一方、応募数は比較的底堅く、会員の活動水準は維持された。

## 会社が挙げた理由

会員登録数の減少について、4月にピークを迎える傾向が定着したことに加え、前年の高水準に対する反動があったためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月にローンチ20周年
- 適用分野: 20代の転職・就職、若手人材と企業のマッチング
- 受賞名・認証名: 20代向け転職サイト7年連続No.1
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ調査
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数280万人
- 定量的な効果: 2026年4月月間会員登録数は前年同月比72.6%、月間応募数は前年同月比91.2%
- 利用実績: 登録会員280万人（記載時点）、うち93.3%が20代、はじめての転職にチャレンジする会員75.2%
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月の月間会員登録数は前年同月比72.6％、月間応募数は前年同月比91.2％となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2026年5月21日」、対象は「2026年4月」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「となりました」「維持されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間会員登録数は前年同月比72.6％、月間応募数は前年同月比91.2％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年４月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月」「前年同月比72.6％」「前年同月比91.2％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Ｒｅ就活」の「月間会員登録数」「月間応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では今後も、『Ｒｅ就活』を中心とした『Ｒｅ就活シリーズ』を通じて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026年４月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数280万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」および「https://service.gakujo.ne.jp/services/rekatsu/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「7年連続No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きはない。」）
