# 学情（2301） 19,630人の大学生が来場。「Career Design Forum」を全国5都市で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260501516110
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

株式会社学情が、2028年3月卒業予定者を主な対象とする「Career Design Forum」を全国5都市で開催し、合計19,630人の大学生が来場した。

## 会社が挙げた理由

「対面で話を聞きたい」「リアルな社風を確かめたい」「一度に多くの企業と面談し、自身とマッチする企業を見つけたい」といった学生のニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Career Design Forum、Ｒｅ就活キャンパス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情がイベントを主催・運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月11日・12日および4月25日（開催実績）
- 適用分野: インターンシップ・キャリア形成、就職活動・採用活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト東3ホール、大阪南港ATCホール、Aichi Sky Expo、みやこめっせ、JR九州ホール
- 拠点の規模: 全国5都市、参加企業数合計912社
- 定量的な効果: 来場者数19,630人（前年比記載あり）
- 利用実績: 2026年4月開催分の来場者数19,630人（東京11,555人、大阪2,795人、名古屋1,564人、京都1,354人、福岡2,362人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ（2019年～2025年の20代向け転職サイト調査）、自社調べ（日本で初めて合同企業セミナーを開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全国５都市で19,630人の学生来場を記録しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年４月11日（土）・12日（日）」「2026年４月25日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「各会場について「前年比188.0％」などの記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「この4月はシリーズ最大規模で開催しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催し、全国５都市で19,630人の学生来場を記録しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「出展企業（一部・順不同）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約・提携等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「伊藤忠商事、日本放送協会（NHK）、テレビ朝日、TBSテレビ…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国５都市で19,630人」「参加企業数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「この4月はシリーズ最大規模で開催」「来場数：11,555人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「19,630人」「2026年４月11日・12日」「2026年４月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「リアルのイベント事業も引き続き注力」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対面型の合同企業セミナーです」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国５都市で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Career Design Forum」を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が主催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情（本社：東京都中央区…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界最大規模」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催し（自社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国５都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「出展企業（一部・順不同）」として多数の企業名を列挙」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Career Design Forum」「Ｒｅ就活キャンパス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最大規模」「この4月はシリーズ最大規模」」）
