# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」大学2年生の会員登録数が前年同月比150.1％で伸長 就職活動準備の前倒しが低学年層で進展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260417505758
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
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## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス」で、2026年3月の大学2年生のWeb会員登録数が前年同月比150.1％、インターンシップ応募数が199.4％まで増えた。低学年の学生による就職活動準備の早期化が進んでいる。

## 会社が挙げた理由

就職活動準備の前倒し、全学年を対象とするサービスへの変更、情報収集やインターンシップへの関心の高まりが理由として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、Career Design Forum、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（Ｒｅ就活キャンパスへのブランドリニューアルおよび通年採用型サービスへのリニューアル）
- 適用分野: 新卒採用、就職活動準備、インターンシップ、業界・企業研究
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ20代向け転職サイト7年連続No.1（2019年～2025年）
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ（調査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数60万人（Ｒｅ就活キャンパス）
- 定量的な効果: 大学2年生のWeb会員登録数：前年同月比150.1％（2026年3月）、インターンシップ応募数：前年同月比199.4％（2026年3月）
- 利用実績: 会員数60万人（Ｒｅ就活キャンパス）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（20代向け転職サイト第1位）／自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月における大学２年生（2028年卒）のWeb経由の会員登録数が前年同月比150.1％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年３月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年３月における…会員登録数」／「2026年４月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年同月比150.1％と伸長しました」「前年同月比199.4％と前年を大きく上回りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■株式会社学情とは」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「会員登録数が前年同月比150.1％」「インターンシップ応募数は前年同月比199.4％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年３月の2028年卒Web会員登録数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では…会員登録数が前年同月比150.1％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月」「前年同月比150.1％」「同199.4％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長意欲のある学生との出会いを創出することを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』…会員登録数」「インターンシップ応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「インターンシップ情報・就活準備コンテンツの拡充」「通年採用型のサービスにリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が…運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が…運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代が選ぶ…7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」／「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の『スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「伸長」「倍増」「大きく上回りました」」）
