# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の2026年３月の月間面談数は、前年比113.8％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260416505187
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」の2026年3月の月間面談数が、前年同月比で113.8％に増加した。

## 会社が挙げた理由

転職活動が活発化する時期であることに加え、2025年10月に会員数280万人を突破した「Ｒｅ就活」の効果が「Ｒｅ就活エージェント」に波及したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス。『Ｒｅ就活エージェント』は『Ｒｅ就活』のデータベースと連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代の既卒・第二新卒、4～7年の社会人経験を積んだヤングキャリアを主な対象とする転職支援・採用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年3月の月間面談数は前年比113.8％
- 利用実績: 『Ｒｅ就活』の会員数280万人（2025年10月突破）／『Ｒｅ就活キャンパス』の会員数60万人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年の20代向け転職サイト第1位）／自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数は前年比113.8％と伸長」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、月間面談数の実績を報告している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月の月間面談数」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題に「2026年３月の月間面談数」とある。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2026年4月16日」、対象実績は「2026年3月」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年比113.8％と伸長しました」「継続し、サービス価値の向上に努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名を示す記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の名称に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間面談数が、前年比113.8％と伸長」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年３月の月間面談数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年３月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数は前年比113.8％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月」「前年比113.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「潜在層を掘り起こす施策や、キャリアアドバイザーの生産性向上の施策を継続」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率や「軽微」等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職エージェントサービス」「月間面談数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』の2026年3月の月間面談数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は月間面談数の前年比実績である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する転職エージェント『Ｒｅ就活エージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代登録比率6年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト第1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として「東京都中央区」は記載されているが、サービス対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数が280万人を突破」「会員数60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」「20代登録比率6年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」「Ｒｅ就活」「Ｒｅ就活30」「Ｒｅ就活キャンパス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6年連続No.1」「7年連続No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載はない。」）
