# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」大学２年生の会員登録数が前年同月比167.8％ 就職活動準備の前倒しが一段と進展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260327591181
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス」で、大学2年生のWeb経由会員登録数が前年同月比167.8％に増加し、低学年から就職活動を準備する動きが強まった。大学3年生の登録数・インターンシップ応募数は前年同月を下回ったが、累計のインターンシップ等エントリー数は前年同期比143％となった。

## 会社が挙げた理由

就職活動の早期化に加え、2025年3月に全学年対象・通年採用型へサービスをリニューアルした効果があり、大学2年生では3月前半開催の合同企業セミナー「Career Design Forum」への来場数も多かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、Career Design Forum、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営・提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（ダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアル）、2025年3月（ブランド・通年採用型サービスへのリニューアル）、2025年9月（新サービスコンセプト開始）
- 適用分野: 新卒採用、就職活動準備、インターンシップ、企業・業界研究
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ20代向け転職サイト7年連続No.1、20代専門転職サイト第1位
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ（2019年～2025年調査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数60万人（Ｒｅ就活キャンパス）、会員数280万人（Ｒｅ就活）
- 定量的な効果: 大学2年生のWeb経由会員登録数は前年同月比167.8％、大学3年生のWeb経由会員登録数は前年同月比78.9％、大学3年生のインターンシップ応募数は前年同月比83.7％、大学2年生期間のインターンシップ等エントリー数累計は前年同期比143％
- 利用実績: Ｒｅ就活キャンパス会員数60万人、Ｒｅ就活会員数280万人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年）、自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月における」「累計は、前年同期比143％となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月」「2025年３月には」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「大学２年生の会員登録数が前年同月比167.8％」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年２月における」「2026年２月の」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「状況がうかがえます」「広がっていると考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数60万人」「累計は、前年同期比143％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2025年３月～2026年２月におけるインターンシップ等へのエントリー数の累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月」「前年同月比167.8％」「2025年３月～2026年２月」「前年同期比143％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長意欲のある学生との出会いを創出することを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「会員登録数」「インターンシップ応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「サービスにリニューアルしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「7年連続No.１」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催し（自社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」「来場数の多さ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号2301 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅に増加しました」「明らかです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一定数の学生が前月までに登録や応募を完了していることから、月間の数値は前年同月を下回る結果」」）
