# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の2026年２月の月間面談数は、前年比９９．４％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260326589476
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」の2026年2月の月間面談数は、前年同月と比べて99.4％となり、ほぼ横ばいだった。第1四半期の売上高は前年同期比198.1％となり、2月も入社決定数の増加が続いていると報告した。

## 会社が挙げた理由

「Ｒｅ就活」の登録会員280万人の中から潜在層を掘り起こす施策や、キャリアアドバイザーの生産性向上施策を継続し、サービス価値の向上に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営する転職エージェントサービス。Ｒｅ就活のデータベースと連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代の転職支援、既卒・第二新卒や4～7年の社会人経験を積んだヤングキャリアと企業のマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年2月の月間面談数は前年比99.4％。2025年11月～2026年1月の売上高は前年同期比198.1％。
- 利用実績: Ｒｅ就活の登録会員280万人（記載時点）
- 業績への影響: 当第1四半期の売上高ベースで前年同期比198.1％。2月も入社決定数の増加が続いている。
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト第1位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月の月間面談数が、前年比99.4％とほぼ横這いで推移しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月26日」「2026年２月の月間面談数」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題および本文に「2026年２月の月間面談数」と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年２月の月間面談数が、前年比99.4％とほぼ横這いで推移しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「推移しました」「増加しており」「継続し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上高ベースでは前年同期比198.1％となりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「当第１四半期（2025年11月～2026年1月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト 第1位」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月」「前年比99.4％」「2025年11月～2026年1月」「前年同期比198.1％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…施策を継続し、サービス価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上高ベースでは前年同期比198.1％となりました」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職エージェント」「入社決定数」「売上高ベース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』の2026年2月」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「月間面談数は前年比99.4％とほぼ横這い」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する転職エージェント『Ｒｅ就活エージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代登録比率６年連続 No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録会員280万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト７年連続 No.１」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号2301 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「６年連続 No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
