# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の2025年1月の月間面談数は、前年比１09．7％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260218564172
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

転職エージェント「Ｒｅ就活エージェント」の月間面談数が前年同月比109.7％となった。サービス連携やキャリアアドバイザーの生産性向上策を進め、今後は選考期間短縮の取り組みも強化する。

## 会社が挙げた理由

「Ｒｅ就活」との連携強化、キャリアアドバイザーの生産性向上を目的とした施策、潜在層を掘り起こす施策が奏功したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Ｒｅ就活エージェントおよびＲｅ就活は株式会社学情が運営するサービス。両サービスを連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代、既卒・第二新卒、4～7年の社会人経験を積んだヤングキャリアの転職・採用支援
- 受賞名・認証名: 20代登録比率5年連続No.1、20代向け転職サイト7年連続No.1
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ調査（20代向け転職サイト第1位）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 月間面談数は前年比109.7％
- 利用実績: Ｒｅ就活の会員数280万人、Ｒｅ就活キャンパスの会員数60万人（記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト第1位）、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数は前年比109.7％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年1月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年2月18日」、対象「2026年1月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「伸長」「施策が奏功」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間面談数が前年比109.7％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年1月の月間面談数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が運営する」「月間面談数が前年比109.7％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月」「前年比109.7％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「両サービスを活用し、若手社会人と企業の最適なマッチングを支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職エージェントサービス」「月間面談数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」の月間面談数」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Ｒｅ就活』との連携強化」「取り組みの強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する」「Ｒｅ就活エージェント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト 第1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数280万人」「会員数60万人」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」「コード番号2301」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5年連続No.1」「好調の背景」「大手就職・転職情報会社」」）
